先日よりのお客様・・

この方 一人でかなり引っ張りますが

しばしのお付き合いを・・。





前回の続きより


何もない部屋でお客様と2人大人しく

たいした会話も無くひたすらに深夜の騒音確認中・・・




















            もう・・・



























           帰りたい (ノω・、)






















そんな時

お客様の携帯に着信が・・


「!!」

「・・・」

「・・・」

「・・・」

「光ってるよ?でても大丈夫だよ??」

「あぁ♪いいんですぅ♪親からですから♪」

「もぅ心配性なんですよねぇ」

「大事な部屋探しだからね。心配するよww」

「出た方が・・・」



         
          切れました。




が、しばらくすると再度 着信

「・・・」

「出た方が良くない?」

「大丈夫ですぅ♪」

「・・・そう??」



着信→出ない。を繰り返し

さすがに僕の方が心配になってきたので

電話に出ることを勧めて

渋々ながらも了承してもらいました。


「はぁ・・・」











「はい・・・」
















               Σ( ̄□ ̄)















                あれ!?

















                なんか・・・


















            声のトーン明らかに違くないっ!?




















「だからしつこいんだけどっ!!」

「電話に出れないのは忙しいから!!」

「何なの!?もう一生電話でないよ?」






ちょっ!

あれ!? 

なんか口調もオカシク・・・

ちょっと!!

なんかちがうっ!!

ちょっとオネガイ!!

ちょっと待ってぇぇぇ・°・(ノД`)・°・












そのあまりの豹変ぶりに








酸いも甘いも













ちょっと知る














32歳×イチ男子たる者



































(°Д°;≡°Д°;)






















うろたえました (/ω\)















































それでも なんとかジェスチャーで落ち着かそうと



























あたふた \(゜□゜)/ (=°ω°=;ノ)ノ


































あたふた ヽ(*・ω・)ノ ヽ(・ω・*)ノ



























「はいじゃね!もう電話いらないから!じゃねおやすみ」

「・・・」

「終りましたぁ♪」

「はは(^▽^;)ケンカ・は・・よくない・・ですよ」

「じゃあ 時間もそろそろなので。帰りましょうか??」

「はぁい♪ありがとうございました♪」

「・・・」

「どういたしまして (TωT)」






時間的にはもちろん

精神的にも永い1日でした。。 (ノ_・。)