前回より

誰も最後まで僕の主張を聞いてくれないまま時間が過ぎ・・




「○○さんから電話だよー」








Σ(゚д゚;) きた








「はい♪お電話代わりました○○です」

「あった?」

「あ。はい♪2件ほど・・」

「連絡待ってたんだけどな」

         






             ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ








あれ!?僕が連絡するんだっけ??

もしかして・・・























間違えちゃった? ヽ(゜▽、゜)ノ

















よりによって

このお方をお相手に・・



そー言えば「連絡待ってる」って、言ってたような・・

気がしなくも・・・ない (/ω\)

どしうしよ・・

「忘れてお電話お待ちしてました♪」

って、言ったら怒られるかな・・(´・ω・`)











「・・・いや(^▽^;)まだいくつかありそうなんで全部お調べしようかと」

「ふ~ん」

「で、最終的に何件くらいありそうなのよ?」









            ( ̄□ ̄;)!!








ホントはもういくら探しても2件なのに・・(T▽T;)

もうアレです。

嘘に嘘を重ねると「こうなります」って、見本になれそうです (´・ω・`)





どしよ!?どしよ!?どしよ!?どしよー!? ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ






けどここで戸惑ったら負けなので反撃です (`・ω・´)

「何件かあるんですけどね。ただ審査がどこも厳しそうで(^▽^;)」

「厳しいって、どんなよ?」

「はい。面接とか必要書類でお勤め先の書類なんかをご用意頂くとか・・etc」

「ふ~ん・・・じゃ その2件でいいや」













 
          勝った ( ̄ー ̄)













「それは大丈夫なんだろ?」


















         Σ(゚д゚;)

















「・・・とも・・限りませんが・・」

「ただ他に比べたら若干大丈夫そうな雰囲気が(^▽^;)」

「ま いいや。とりあえずそれ見るわ」



この際 見ても気に入らない事を願いつつ次回ご案内&ご対面です (TωT)






つづく