作目は写真を撮らなかったので、載せる事が出来ませんでしたが、
先週の日曜日は仕事が休みだったので
問題のオイルクーラーによる、オイルの油温が上がらない状態を
解消する為に、またまたダンボールでオイルクーラーを塞いでみました。
今回は前面飲みならず、裏側もちょこっと塞いでみました。
今回は前面のみならず、裏側もちょこっと塞いでみました。
ガムテームの粘着力が弱く、すぐに、はがれてしまうっていう前回の失敗を
もとに改良してみましたが、
果たして結果はいかに????
街乗りで、70℃まで上がるけど、一瞬にして
60℃付近まで下がってしまいますが、62~3℃っていうところが
今の現状だけど?
果たして効果はあったのか??
この結果を踏まえて、又、改良、しないといけないのかな??
ちなみに、母親のドノーマルの車で、街乗り10分程度、
駅と自宅の行き帰りで60℃近くまで油温が上がるのを目安にしています。
