遅くなってしまったけど
もうすでに公開されている映画
007シリーズの「慰めに報酬」を先月の25日
公開日、2日目に見てきましたよ。
この映画は、前作の「カジノロワイヤル」の1時間後から
物語が始まるっていう話で、前作との関連した続編と
しての映画です。
始まりは、007映画の醍醐味のカーチェイスから
始まります。
いきなりはらはらドキドキで始まるんですけどね。。。
でしかも、この映画を見て、ボンドが誰を愛して、
誰が裏切ったのか?
謎が多くて見てしまいましたが、
話に内容はイギリス政府のテロ組織との関与との
物語だっていう事がわかりました。
それもテロ組織が中南米のコロンビアを舞台にしているんだね
ってことはわかりました。
そうそう、主役の「ダニエル・グレイク」の今までの
ボンド役とはちょっと印象が違う気がする感じがしますね。
そう冷酷さを持っているって言うのが?
印象かな??
今までの、ボンドっていうと、愛が必ず芽生えて、暖かさがある
ボンドだけど
今度はその昔のロシアなののKGBなんかを連想させる感じが
します。
で、この映画は、題名にもなっているけど
最終的には復習っていうことも絡んでいる作品にもなっています。