ブダペストでもたくさんの出会いがあり今はライプツィヒです。
ライプツィヒはバッハが生涯の後半を過ごした町。
今は年に一度のバッハフェスティバルの真っ只中。
バッハがオルガン奏者兼合唱団の指揮者をしていたトーマス教会に入り浸る毎日です。
今まで周ったヨーロッパのほぼすべての土地で教会のオルガンを聴いてきましたがバッハオルガンで奏でられるバッハの曲はやはり特別です!
とてもおだやかな気持ちになれる。
ライプツィヒでのホステルは6人部屋。
初日こそぎっしりでしたがなぜか昨日から6人部屋に僕一人だけです。
おかげでたまっていた雑務が片付いてきました。
やっと皆様に今までのことや今後のことをちゃんと伝えられそうです。
しばしお待ちを!
ブダペストの受付の兄ちゃん。いつもやーだいすけげんきかー?と声かけてくれて心強かったです。
最後に写真とろうよと言ったらわざわざおしゃれしてきてくれたのです(笑)
そしてこの旅初めて入った日本料理屋『ありがとう』にてここでの感動だけで後日がっつりブログ書く予定です。
トーマス教会にてバッハオルガンを堪能。



