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Happy Happy Happy Life

決められた人生おもいきり楽しみましょ!

自分は山あり谷ありで激動の人生を送っていますが、今思えばすべてが自分を成長させてくれたと思っています。

自分はプロのコーチをしています。

もちろん日々勉強と思っていますが、それなりに自信を持ってコーチングを行なっています。

そんな自分の悩み事です。

自分の子どもは難しいということです。


正直、苦労して出来た子どもだから何してもかわいいわけです。でも、だからこそ容姿は別として性格のいい人間形成を求めます。

『人間力』

これが一番重要だと沢山の人が言っています。
本当にそう思います。

現在、2歳11ヶ月。

ワガママが止まらない、話が聞けない、めちゃくちゃ頑固etc

どんな子どももそうなんだろうけどどうすればいいのか考える。

もちろん怒ってやらすのは簡単です。それが必要な時もあると思うし、それだけで教育できてしまうこともわかる。自分はそれが低レベルだと思っています。
自分が受けてきた教育、現在もそういった指導を見てガッカリする教育は絶対にしたくないのです。

人は一人で生きていけないとはよく言ったもので、自分は第三者がどのように関わるかが最重要だと思います。

つまり保育園、幼稚園、学校、習い事など第三者の大人からの教育、団体での行動によって良い教育を受ければ良いマインドがインプットされるし、悪い教育を受ければ悪いマインドがインプットされる。

現在、自分たちが行かせている園はとても良くしてくれています(世間的には)。
自分の妻が教育がしてもらえない、毎日「かわいい、かわいい」って言ってもらって近所のお姉ちゃんみたいな関わりしかないと言ってます。だから来年の四月から園が変わります。

自分は優しくて子どもも楽しく行ってることに満足していましたが、そこに気づけていないことに気づかされました。そして、それは自分が子どもと本気で向き合えていないことを痛感させられた瞬間でもありました。

≪まとめ≫

親と子は特別な関係である。
子は勝手に育つとはよく言った言葉であるが、その環境を整えるのは親である。
親はどのような環境で、どのような人と交わるのかをある程度コントロールできるはず。
だからこそ、親が本気で子どものことを考えて子どもに環境を与えなければならない。
人がいいということではなく、自分で見て感じて決めなければいけない!

自分も頑張っていきたいと思います。


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私はラグビーチームのコーチをしています。そして会社も経営しています。

いい組織と悪い組織の違いは間違いなくトップに立つ人間で全てが変わるということです。

自分の会社のトップは自分です。

起業してからかなり苦労しました。それは自分の能力や努力する方向などあらゆるものが欠けていたからだと思います。

チームも同じでいい選手がいてもトップが悪ければ見事に勝てません。

どれだけいい環境や物を揃えても人が悪ければ組織は力を発揮することはできないのです。

日本人はいい意味では仲間思い、悪いようにいえば決断が遅い。このようなことを沢山の人が思っているのではないでしょうか。

ダメなら切らないとダメ!辞めさせなければ傷口が広がるだけなんです!!

『組織は人で変わる!!』

だから自分は組織を変えれる人でありたい

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今日はちょっと深い話になります。

『組織論』

これまでいくつもの組織に属してきました。

学校でのクラス、部活、ボランティア、そして最終的には職場です。

満足してる人の組織はきっと「人」に恵まれているはずです。

自分もこれまでかなり苦労をしました。

でも、人生山あり谷ありということで素晴らしい組織に出会うことができ今でもその組織での仕事は継続しています。

そして自ら起業した会社もそれを目指して頑張っている途中です。

自分が関わる組織で残念な組織と仕事することになり、先が明るい組織と暗い組織の分かれ道がはっきりとわかることができました。

これは現在関わっているのでストレスですが、先を見れば大きな収穫でもあります。

この続きはPart 2で

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