明日から新しい職場になります。

 前職では、戦略と人材育成のファームに約3年間所属してました。戦略ファームとして本来であれば高学歴や地頭の良さが最重要の中、特別高い学歴ではなくても、向上心と気合を買ってもらい、入社をさせてもらいました。
 
 入社後は、様々なビックカンパニー相手に数え切れない位の資料を日々作る日々。クライアント先に常駐し、ビジネスホテルとクライアントの往復、ミーティングの司会進行や資料の作成やプレゼンを行い、時にはふたまわり上の方相手に進言助言をするなど、所属する企業と反比例して、大きい案件を任せてもらったことは大きな経験です。
 コンサルタントは物を売らないため、資料や言葉でバリューベースを出すことが求められます。俗に言う戦略ファームは真の課題解決で、時には厳しく提言したりクライアントに厳しいと思う言葉を言うものですが、私が思うのは、「答えはクライアントで見つける」ことなので、コンサルの仕事は「正解を導き出す指南者」と思います。最終的にはクライアントのこと(自分自身のことは自分で何とかする自己責任能力)がすべてです。人生と一緒です。

 次に行く会社は、戦略コンサル・ITや業務系コンサル・医療・新興ベンチャーを中心とした人材エージェント会社です。やることは、企業と転職候補者の仲介ですが、あえてリクルート等の大手に入社しなかったのは、企業斡旋業者ではなく、「本当にその人の人生に寄り添ったコンサルタントでありたい」こと、また「人の人生のターニングポイントにかかわれることにわくわくする」と思ったからです。営業→コンサルタントの両方を経験することは、世の市場にとって見ればバリューがあることなので、30代の前半で仕掛け、中盤後半で勝負に出られるように頑張っていきます。

 退職する際にipad-Airを頂きました。これが正直超使いやすい。今までのipadと比較にならないほどグラフィックがキレイ。お薦めです。今ならテザリングを使えば、Wi-Fiモデルで十分なので買いです。

 そこで、社長に言われていたことを思い出しました。コンサルタント時代に言われ続けていたことは、情報は「鮮度が命」だと。日々最新の情報をシャワーのように浴び、それらを組み合わせて自分のロジックを構成し、「自分の意見を創る」ことは必須です。加えて、色々な方の意見を「吸収・マージ(共有および組み合わせ)」して自分の意見の補強も必要です。

 とにかく本気の歳になりましたので、あせらずともあせりながらも頑張っていきます。
いじめ問題は今に始まったことではない。
昔から、体育館のマットに巻かれて亡くなった人出っているし、どこの学校に必ず1事案のいじめはあると思う。

いつも思うのは、事が終わってからマスコミや学校も対応しており、それを必要以上に大げさに取り上げ、しかもそれが一時的にしか報道されないところにあり、結局専門家の見解も大したことを言っておらず、根本的解決に繋がるような話をしていない。


ここで、私の見解を述べる。
いじめはなくならない。人間がいる限り無くならない。
そして体罰もなくならない。人間がいる限り無くならない。
だけど、それを一つでもなくすようにする対策をとり続ける事が「答がない世界での生き方」
であり、大切なことでもある。

では具体的にどうすればいいのか??

私は、体罰だってOKだし、いじめもOKだと思う。
生きていれば大なり小なりいじめみたいな思いを感じる時がある。
それはそれで経験して、自分の糧にして行けばよい。

OKというのはあくまで度が過ぎない程度である。
今回の様に若い命が亡くなるのはとんでもないことであり、決して許されることではない。
しかも、今回は、教師であったことで騒ぎが大きかったことも否めない。

本来体罰というのはとっておきのウルトラCであるべきで
ここ一番、とても大切なことを教える、わかってもらう時に「仕方がなく」
行うことであり、多くても少なくても1回が限度である。
それ以上は意味がない。


ゴルフの坂田塾でおなじみの坂田先生は、まず、ゴルフクラブで
子供たちの頭を殴り、痛さをわかってもらうことで、プレーする前に
人がいない確認する、そしてもし当たってしまったらこの位の痛さなのだと
分かってもらうことはとても必要なことを言っていた。
また、「理不尽で何の意味もない体罰はダメであるが、理屈のある体罰は必要である」
と言ってる。

私も同感で、人を殴ったことのない人、ケンカ慣れをしていない人ほど、痛さを知らず
そういう子や人がもし、ケンカの状況になった際必要以上にやり過ぎてしまい、最悪相手を
殺してしまう事も多いそうだ。

私は30歳ではあるが、小学、中学は普通に体罰は合った。
バスケットをしていた時は、買食い禁止でそれがばれて、遠征先で20発位ピンタされた。
小学校の時もいたすらをして、普段優しい先生が血相を変えて怒り、10発くらいピンたされた。

今思えば、ありがたいことであった。
普段されないからこそ、記憶に残り、悪いことだと認識が出来たのかもしれない。

ただ今回は体罰が常習化され、しかも高校である程度の分別がつく時期にもかかわらず
教師は脅しもしながら殴っていたこともあり、これは許せないことである。


橋本さんは、今回意見がブレブレで、桑田さんが体罰はいけないと言ったため、
急に体罰はあり⇒なしになったが、ちゃんと状況や年齢次第では必要な時もあることを
つけながら、自分の意見を貫いてほしかった。

そして、部活は無期限停止にしたのだが、これは全く本質的に解決していない。
なぜなら今回は、教師と生徒の間の出来事で(他に細かいこともきっとあると思うが)
教師を辞めさせるべきで、生徒はせっかくの思春期の盛りにやりたい部活が出来ない&
全国を狙う学校ならなおさらだと思うので、一時的に活動は停止しても無期限は
全く意味がない。

私なら、2週間の活動停止にし、しかるべき再発防止を敷いた上で、当然顧問はチェンジさせて
再度活動すればいいと思う。バスケがしたい高校生には気が狂いそうになると思う。


こういった問題は非常にデリケートであり、難しい問題である。
それは人と人が関係する以上それはしょうがないことなのかもしれない。
今回の事件を契機に1つでも今苦しんでいる人がいなくなればいいのではあるが。

けど残念ながら歴史は繰り返す。

ブログのタイトルではなるが、私は人が一番行ってはならない行動としては
自殺だと思う。人はいつか必ず死ぬ。それを待たないで自分から人生を絶つのは
どうしてもやりきれない。色々人によって事情があると思うが、生きたくたって
生きられない人だって大勢いる中、非常にもったいないこと。

最近、私の大学の同級生が亡くなった。
非常に辛かった。

1人1人が命を大事に、限りある人生を全うすることが、神様から与えられた
最低限の「宿命」なのだから。一生懸命生きよう。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年は、職業も変え、手探りでの業務も多かったですが、色々な方に支えてもらい
何とか無事に年を越す事ができました。

一つ心残りなのが、被災地である場所にいけなかったこと。
お金だけではなく、現地にいって何かできることがないかとおもってましたが
それは今からでもできることなので、「一見」落ち着いてきた今こそ行くべきなのかなと
思っております。

さて、基本的に性格が前へ前へとしかみれないので、2012年はどうするかですが
今年は特に人生を変えるようなチャレンジングなことに挑戦していきたいです。。

昨年から一人暮らしもし、他にいくつか温めて来たことがありますので
一つずつ、実行に移していきたいと思います。


結婚も同級生がしていく中、決して焦りがないといったら嘘ですが、
自分たちなりの「タイミング」がありますので、ここぞという時にできればと思います。

体調もですが、30歳も近くなると結構若くないということを思い知らされたのが
先日の熱中症でした。あれ以降も引き続き「首から上がなぜか熱い」症状が続くのですが
そんなときは良く休んで「自分なりの体調管理」をしております。

(ってかマジで熱い部屋に行くとやけに熱くなるんだよね~~。困ってます。)

健康診断にも行き、今の状態も見ないといけないですね。


欧州不安、円高、タイの洪水、新興国の台等など、世界がこれだけグローバルになっていく中で、日本人の生き残り戦線が激しくなってきております。自分をしっかり持ち、やるべきことをやる、甘い話などない、今あることをしっかりやる。

たた、チャレンジ精神やいろいろなことに挑戦する気持ち、様々なことを敏感に感じる心も忘れず。

今年も王道で仕事やプライベートも頑張って生きていきます。







今日は、若干ゆるいスケジュールなので、この時間からブログを記載します。

ちなみに、facebook mixi、twitterもやっておりますが、このブログは他のSNSと非連動にしてます。
Twitterしか、連動してません。

ここに書くことは、自分にとっては本音であり、普段思っていてもあまりみんなの前では話さなかったりしている内容です。しかもSNSに書くにはちょっと重い内容なので、分けています。みんなにみてもらいたいというより、自分への備忘録とただそれだけでは寂しいので、一部の人に見てもらえればいいなと思ってます。


さて、今日はトレードオフについてです。


社会人になるとある程度お金に余裕も出てくるし自分の趣味嗜好に沿った生活ができます。
例えば、私はテニスをやっているので、テニスが好きなら試合出て、スクールにも行けて、そこで仲良くなった人たちとまた練習して、飲んだりしてます。

また、お酒も好きですがそれ以上に「おいしい料理」が好きなので(典型的花より男子<団子>です)
そういったお店の開拓も好きです。

一人っ子であり、こういった性格のため、一人の時間がないと駄目です。
特に休日の半分、平日の半分+移動時間は必ず一人を好みます。

だけど、テニス(これは2人以上いないと成立しないので当然ですが)、特に飲みの時は2人を好みます。
いつも色々な人と飲み時はたいてい2人が多いです。

なぜなら、3人以上と飲むと話が拡散するため1つ1つの話が薄くなるからそれが嫌なのです。

大人数(俺からしたら6人以上)は、みんなに身を任せます。
適当な自分しか基本出さないです。そんな話も大好きだし、盛り上がるし、最高なのです
が、やっぱり根はまじめなのか、へんなところにまっすぐなのか、2人での話がやはり好きです。


恋愛、仕事、スポーツ、結婚、子供、政治、経済、・・・・何でも2人だと、普段複数の人といる
相手が「サシ」になった時どういったことを考えて生きているのか、そう言った事を聞くのが好きだし、
自分も話したいし、それによってまた「成長」したりすると思うのです。
(人はみんなといるときと、一人、二人でいる時と「性格」は違ってくるのでそれを見れるのもいい)


勿論否定的なり、後ろ向きな話はしません。


なので、そういった「一応ちゃんとした話」をするときに、美味しいお酒と美味しいご飯は
その2人の場の雰囲気を心地よくさせ、話しが弾ませ、楽しくさせてくれるのです。


ただ、題名にもあるようにトレードオフなのでお金はそれなりに高くなってきます。

安くてもいい店はあるのですがその場合、予約が取りづらい、少しうるさい、狭い、都心(または駅から遠い・・・・)など理由はあり、世の中はやはりトレードオフなのです。



つづく






気が付いたら9月です。
歳をとるたびに一年間があっという間です。

熱中症から早2カ月、こんなにも自分の体調に対して向き合った月はないと思います。

5月末から3か月、睡眠時間が3~4時間をweekdayは続け、昼御飯が食べれない状態なら痩せるし、身体も弱まります。身体には自信があって無敵だと思っていた身体もさすがに悲鳴を上げたわけです。

(大学生の時なんで、炎天下で6時間やって、さらに試合を2試合連日やってもまったく疲れなかったのに。)

ただ、健康あってのビジネス、プライベートなので、神様が今までの無理な生活を改めさせるいい機会にしてくれたのだと思っております。

昨日も念のために、かかりつけの病院にいったら「もう思いきり運動してもOK。逆に身体がそれを思い出してくれる」とGOサインを頂いたので、ようやくテニスも本気でやれそうです。

ただ、冬でも熱中症はあるので(体温調節が不全になる症状)、よく水分を取ってやろうと思います。


さて、来月で29歳になります。幾度となくブログでも「20代はオトナへの登竜門、30代は本当の大人の時期」を書いてきましたが、本気で大人として社会活動していくモラトリアム期間の最後の1年を迎えます。

社会人になり早6年。お金を頂いたらプロという言葉が痛いくらい沢山の人に支えてこられながらここまで来ました。これからは「責任」「プロ意識」をさらに高く持って活動することが求められます。甘えなど許されない世界です。

といいつつもそこまで考えると辛くなるので、程良い遊びは必要です。コン詰めてたらももたないし。。

しかし、今の仕事をやっていると、色々な業界のビジネスが見れるので面白いのは確かです。
以前はITITITITITITITITITITI(とにかくIT漬という意味です)でしたが、今は「世の中の仕組み」を見ているので。

日経見てても今は、ベトナムが熱いですね。
それより気になるのが、第二次リーマンショック(ギリシアなどの欧州を契機とする)が世界的に懸念をされております。今日の株もSNS系の企業、含めダダ下がりでした。

日本企業自体は過去最高益などだして頑張っているのですが、上記を発端とする「円高」でやむなく日本企業が海外へ進出、あるいは向こうで生産したものを「逆輸入」をする形が今後主流になりつつもあります。


・・・まぁビジネス話はおいておいて・・・


明日はテニススクールの友人の結婚式が横浜であり、行ってきます。
あと年内に3回結婚式があります。


さて、自分はいつになるのか。。
周りに結婚している人が圧倒的に少ないのですが、一概には言えませんがビジネス成功者は
大体30歳までに一回は結婚して、子供がいます。

俺も、その位の時期には結婚したいかな。
自分の性格上、自分のために頑張るというより「誰か(主に家族、いつかは子供)のために頑張る」ので。
親にも子供の顔を見してあげたいし。

ただ、彼女がいようが子供がいようが、友人たちの飲み会にはいって、沢山飲んで騒ぐ時間は絶対ほしいし必要なので、後テニスを満足にできて、大きい買い物を除き、好きなモノを躊躇なく変える程度の収入があればいいかなと。

矛盾するけど、家族のために極限まで頑張るけど、自分の頑張りに対する対価(=ご褒美)は思う存分「自分だけのためにつかいたい」ので。。


・・・・・・・・ホント、典型的な一人っ子ですよね(苦笑)


お金と比例して仕事は大変になるしね。外資系なら結果がすべてなのでへたしたらクビにもなるし。

世の中うまい話なんてないので、ちゃんと正当に働いて、まっとうな人生を送っていきます。
それでもう少し稼げるようになったらちゃんと「社会貢献」的なことも考えて行かないと。


とにかく、まずは三分の一の人生をしっかり生きてこられて、幸せでした~。
感謝感謝です。
19日生まれて初めて救○車に運ばれました。

小さいときからすっと運動をしており、学校も欠席したこともほとんど無く、持病も無く、健康優良児と思ってました。

しかし、ここ最近の生活といえば、1日3時間の睡眠(関西でのプロジェクトで毎週移動)と、土日も精力的に活動してたせいか、家で休んだことが無く、結構疲れていたのでしょう。

そんな中、直近のスケジュールは

18日
18:50~20:20 テニス(コート8人くらい?)
21:00~23:30 飲み会

19日
24:00~03:00 作業
3:00~7:00   睡眠
9:00~10:00  テニスのアップ
10:00~11:00 横浜市民団体戦(ダブルス1試合)気温34℃、湿度80%
移動
13:00~18:00 スクールダブルス3試合(7-6、6-2、4-3ret)

最後の試合中に「これ以上動いたら倒れる」と思ったけど、ひそかに決勝進出を狙っていたので、タイムを取り、水を頭から浴び、塩を舐め、試合再開をしたのですが、コーチから試合続行不可の声がかかり、リタイア(人生初)

即効で水のシャワーを浴び、氷を脇や首の後ろなど、体の付け根を冷やしたが、今度は冷やしすぎて、体が震え、心臓はドキドキするわ、受け答えもままならず、搬送されることに。


休日は受け入れ先の病院が少なく、救急車に乗っても10分は病院を探すために、立ち往生になり、乗ってから30分後くらいに、病院へ。

バイタルの計測(ピッ、ピッって音が本当心臓に悪い)、血圧計測、血液検査後、点滴1ℓ打ち、先生の診断を受け、親に迎えに来てもらい23時に帰宅。
※そのお詫びとして、昨日焼肉をご馳走しました。

昨年の5倍、熱中症で搬送されているそうです。俺のほかにもぞろぞろ熱中症患者が運ばれてきました。

いや~初めて死ぬかと思いました。熱中症恐るべし。
なんでもそうですが、体関係でちょっとまずいと思ったら、すぐ病院に行くことの大切さを学びました。
特に熱中症は、自分で大丈夫だと思っていても、「体の中の熱を放出できない状態」のため熱が体内にこもり、様々な臓器に負担がかかることで機能不全になっていくようなので、なめたら大変なことになると、その後勉強して分かりました。

結局、火曜に関西に行っても、翌日体調が悪く点滴をうち、頭が痛いのでMRI(まったくもって正常)もとって木曜から稼動になりました。プロジェクトメンバーとしてあるまじき事ですが、ここは体調優先です。

【熱中症対策】
・充分な睡眠をとる(医者いわく、理想は8時間)
・気温30度、湿度70%以上で晴れの日だと熱中症になりやすい
・飲み物はスポーツドリンク(糖分、塩分が入っているため)
・固形の塩を用意し、舐める
・食事をしっかり取る


【熱中症の兆候】
・頭が少し痛い
・首、脇、股が異常に熱い
・下痢をする
・異常に飲み物や氷が欲しくなる


【熱中症になったら】
・体を必要以上に冷やさない
 (実際テニスコーチには冷やせといわれたが、体の表面は熱いが、水分の取りすぎで内部は寒くて、痙攣した)
・昼間の場合はすぐ病院へ行く
・速攻で救急車を呼ぶ(恥ずかしいとか、言ってられない。)

※ちなみに、豆知識ですが、救急車はお金がかかりません。だからあんなにサイレンが鳴っているのでしょう。

【今後】
・2~3日の完全OFFを設ける。
・運動は控える

【教訓】
・なめたら死ぬよ、熱中症(自分が痛い目みないと人間はわからない)
・沢山の方々にご迷惑をかけることなる(来週はお詫びの嵐です。)

※豆知識その2、人間のもっとも長生きする睡眠時間は6~7,5時間らしいです。
また、最低3時間寝れば、レム睡眠サイクルが多くなるので、起きやすくなります。なので、俺は3時間睡眠で大丈夫だと思ってましたが、この結果です。ご参考に。

【最後】
1度熱中症になると、再発しやすくなるとのことです。
皆様も気をつけてください。
筆者がなかなかの苦労人で文章を読んでいて節々にその苦労度合いが記載されておりました。

財布を基点として、お金にまつわる処世術から人生の考え方まで書いておりました。

単純に長財布にすると稼げる理由を1言で言うと「お金がキレイに保て、大切に扱える。大切に扱うからお金を稼ぐことができる」

こんな感じでしょうか。

ちなみに私自身、25歳から長財布を使っており、使い勝手がよく、最近少しばかり高価な長財布に切り替えて愛用させてもらってます。

予定ではそろそろ四桁の年収に行くはずなんですが(笑)
もう少し先の話のようですビックリマーク


一番いいと思った話は、

「お金も人と同じで追いかけすぎず、追いかけなさ過ぎず、節度を持った距離を保ちながら付き合うこと」
「お金は行動力がある人に真っ先に愛を差し向ける傾向がある。少し無理してでも行動だけはさきにとっておくことで、現実は後(=夢とか有りたい姿)からついてくる。」


いい言葉です。自分のポリシーに加えました音譜

いくつかお金ができたら行動しようと思っていたことを少し前倒ししてでも行う決心につながりました。
とにかく、前向きに頑張ることが大切です。


昨日は、大磯プリンスホテルにて、ライフエヌピー主催の「プロテニスクリニック」を受けてきました。

プロのブログを見ると、ほかでもGW期間に沢山のイベントを行っておりましたが、この日は三面で、上級コートは二面で12人と非常に恵まれた人数で、直接指導も丁寧にしてくれました。

また、そのアドバイスもすべて理にかなっており、自称「シリアスプレーヤー」の私からすれば今までの考え方を覆し、すべてのショットが簡単に打てるんだと思えるようになりました。

1ついえるのは、簡単にうまくなる道はないけれど、正しい技術で練習をしていけば、スピードはより速くなると思います。

「プロとアマの違いは、プロはいつも自分のベストな打点で打てるように、動いているから、ミスが少なく鋭いショットが打てます。アマのかたのテニスをみると逆に『なぜそんなに難しいうち方をするのか』もったいないです。」

宮崎雅俊プロの言葉です。

以前、神尾米さんとテニスをする機会もありましたが、その時もテニスは「足ニスだ!」という位テニスは足を動かせということを言われてました。

一見かっこよく、華麗にテニスをしている風に雑誌を見ると見えてしまいますが、「根本は足をしっかり動かして、自分のベストな打点で打てるように準備する!柔道これに尽きます。

行ってきました。
今回はさまざまな経験をしてきました。

ラスベガスを一言で言うと、世界最高のエンターテイメントの町といっても過言でない!
その理由は、カジノだけでなく、レストラン、シルクドソレイユに代表される数々のショー、東京ドーム何個分かある広さのホテル(デザイン性も優れている)町のネオンサイン、一流ブランドが終結するショッピングモール、そしてグランドキャニオン。

どれをとっても超一流でしたきらきら!!
昨日のNHKで活動休止について言及してました。

同じ年の俺からすれば、彼女の言っていた、今まで「上げ膳据え膳」だったのをやめ、
自分である程度のことをやってみたいという気持ちはとても理解できました。

むしろ、そうゆうことに気づかすに行ってしまわないで、新しい自分を開拓する上での
前向きな「活動休止」は、彼女の人間力をさらに向上させ、活動再開した際は
さらに魅力的な歌手として帰ってくると感じました。


同じ歳からみたら、、ぱっと見たら華やかな生活をし、まわりからちやほやされ、チープな考え
だけど、はっきり言って同年齢で1番とは言わないけど、稼いでいる人だと思う。

きっと金銭感覚とかは、一般人とかけ離れているんであろう。
沢山お金があってどう使っていいかわからないかもな~。
だから、Louis Vuittonに何百万する特注のバックをつくってもらうんだよね☆
もちろん自分で稼いだお金だから文句のつけようがないけどOK

そう言えば、結婚離婚も経験しているんだよな~。



いづれにせよ、どんな人であろうと、自分の成長のために、今の置かれている環境を
あえて抜け出して、チャレンジする人はリスペクトします。

チーズはどこへ消えたチーズはどこへ消えた?/スペンサー ジョンソン

¥880
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これには、自分を変え続ける人、が変えないで安住する人よりも成功を手にすると
書いてあります。


成功の定義なんて正直ひとそれぞれだし、宇多田ヒカルは、歌手活動をしつづけていくことが
世間的に見た成功とみるけど、個人、宇多田光としては、このままじゃいけないと思って
あえて厳しい環境に踏み込んでいくことが、彼女にとっての成功や成長につながると
・・それが彼女なりの成功になるならそれが「成功」と私は思う。

とにかく、負けてられませんね!!


最近思うのは、28歳はオトナから大人にならないといけない準備期間。
30歳からは、完全に大人として世間からも扱われるが、今は、まだオトナ。

オトナと大人の狭間にいる28、29歳。
これは、一生のテーマだけど、大人になっても冒険心ややんちゃゴコロを忘れずにいたい。
だけど、30歳からな大人。これも忘れてはいけない。

基本的にミラクルポジティブですが、ネガティブというか、
世の中を信じ込みすぎず、疑ってかかる心ももってないと
いけないと日々思ってます。じゃないと、この情報化社会なにが正しいなんて
わからないので、「情報の鵜呑み」だけはきをつけていかないと!!


今日は友人の結婚式2次会ですひらめき電球
おれの結婚はいつだ~~~~。