タクティクスオウガリボーン ~いまさら9話~ あったか〇イムが大炎上
ネタバレあり。攻略なのか感想なのか。やり込みとまでもいかない、そんなネタ記事です。難しいとかいろいろ言われてますが、始めるキッカケにでもなれば。※プレイ内容は一例です。やり直しなのでところどころ飛ばしてます。第2章ロウルート進行中。・・・さて。ライムから移動しようとするとそのまま戦闘になります。ヴァイス率いるネオウォルスタ同盟に絡まれます。ヴァイスもランスロットに会いに来ていたようだ。アロセールも一緒にくっ付いてる。バルマムッサの仇とばかりに怒り狂ってる。アロセール「ヴァイス、命令を!」ヴァイス 「やめておけ、アロセール。貴重な戦力を失うわけにはいかない。」・・・・なんか冷静なヴァイス。リーダーの自覚が出てきたのか!?アロセール「しかし、こいつらは解放軍の中核を成す兵士たち。 今、ここで叩いておけばー」ヴァイス 「そういって、ガズンは死んだんだぞ。勝手な行動をとるんじゃない。」ガズンにカチュアのことを吹き込んだのはお前か?狼狽えながら死んでいったというのに。ヴァイス 「心配するな、カチュア。オレたちの敵はおまえらじゃない。」アロセール「私は許さない!今度こそ兄さんの仇を討ってやる!!」結局戦闘を始めるアロセール。このゲームは女性キャラの主張がしっかりしてるなー。戦闘中も熱い口論が繰り返されます。アロセールをここで倒すと後から仲間になりません。一押しキャラなのでここは手加減しておきました。ヴァイスは死なないから全力。レンジャー(陸上自衛隊かな?)になっててめっちゃ強いので集中攻撃で。レンジャー!レンジャー!!アロセールはSFC版はあれほど強かったのに、リボーンではかなり弱いけど。いいの。彼女の怒りが収まったときの「デレ」が見たいだけだから。あったかライムが大炎上口汚いマルティムとかの仕業。バクラム軍(というかロスローリアン)侵攻開始。あとからわかることだけど、こいつらの単独行動。ボスの命令も聞かずやっちゃうあたり、ゆるい軍団。ボス同士いっき討ちしちゃダメでしょ。ランスロット、いろんな勢力の人に絡まれる。妙に冷静なヴァイスとやる気にあふれるデニム。まぁ妙案っていってもレオナールに騙されて侯爵暗殺に行くんですけどね・・・。敵はアルモリカ城にありぃ~~~!ロンウェー侯爵「な、なんだと!そんなばかなことが!!」兵士 「その数は定かではありませんが、 この城の手勢で防ぎきれるかどうか。」 「今からタインマウスの本隊を呼び戻しても 間に合わないかとー」デニム軍が最強だと思ってたのにタインマウスに本体いるんかい!というか前の戦いで勝ち進んだデニムのほうが戦力温存出来てるでしょ。スウォンジーで負けたんでしょ、侯爵。忌々しいけど、現存勢力でまだ耐えきれると踏ん張る侯爵。そういうとこだぞ、悪いのは。戦力分析ができていない。アルモリカ唯一の「負けてない」戦力なのに。倒されても3カウントで復活すれば死なない軍団なので。