撮れたて、勉三とキテレツ。
もう1階、この2ニャンだけ……。
勉三さんが最近、ニルスみたいに激しい甘えたになってる。
ケージの裏は柱と柱の間に合板を入れた。
大きい揺れが来た場合、少しは固定されてるから揺れがマシかな……。(不安)
地震って一階が潰されてる事が多いから、一階の柱と柱を合板で重ねたら良いって工務店の人言ってた。
我が家は柱の上に釘ではなく、間に挟んで釘にした。なんでか言うたら、この上からまた合板して、その時に柱と柱の上からにしようかと思ってる。二枚重ねたらだいぶ強度が出ると思う。
砂壁の所、みんなのおしっこのアートがあるね。
他の人から見たら「きったなー」ってなると思うけど、私にはみんなのよき想い出。
でも引っ越しする時は、必ず壁を取り替えます。
かおるのくつろぐ姿が楽しい。
見てて飽きない猫=かおるって感じ。
四年前に保護した時のかおる。
こんなに怒ってたけど、もうラブラブやし。
嬉しい……。
「犬・猫の多頭飼育の届出制度」
うちはもう10匹いないから、この書類の提出もなくなりました。
これを提出してた時(毎年提出せなアカン)、突然職員がうちに来て家の中を確認する場合もありますってのがあった。
全然OK! いつでも確認して下さい! って気持ちで待ち構えていました。
(ほんまに、うちのかわいい猫達見に来てほしいな~って思ってた)
もしも私が亡くなった場合、「多頭飼い崩壊」といってニュースになる可能性があるので、ほんと、こればっかりはきちんとしとかなアカンって思ってたけど、それでもまだ他のお家よりも多いから、これ以上増やさず、今いてる子達をきちんと看取れたと願います。
多頭飼い崩壊のニュースが流れる度に、明日は我が身って感じるよね。
でも人間って、お金があっても、生活の余裕があっても、突然の災害に巻き込まれたり、パートナーや家族の命を奪われる出来事に遭遇する事もある。
そうなった場合、友人を始め、誰かがその人の猫を支えるという選択も必要かなーって思う。
さつき「私はみのりと一緒がいいニャ」
私に何かあった時、さつきとみのりは一緒に里親募集してもらう。
でも、さつき、今月からまたジルケーン飲み始めた。
かわいい女の子やのに、お腹の禿げが悲しい……。
お世話が大変な子でも、鴇豆みたいに素晴らしい里親さんが決定するから、世の中、捨てたもんじゃないね。





