なんか知らんが、怪しいコメント来たぞ。
一度承認したけど、即削除。
あのね、オイラのブログが好きだって?オイラにも興味があるだって??
ずっと更新してなかったモノになぜそういう事が言える?
なんだかなぁ?
ブログからFBへ移行していた最も大きな理由はね、
写真の加工が必要であったからなのね。
あっち(FB)は自動で、適正サイズに加工してくれる。
どうしてアメーバでもやってくれねえのかな ぁ?甚だ疑問である。
なんかプログラマーさんに聞いたら、それほど難しい技術でもないらしいのだけれど>~<
ともあれ、復活した訳で、方法を考えついたのである。
一度FBにアップしたものをダウンロードして使う。
そうすれば、ウェブ適正化されてる訳でしょ。
そそ、お知らせです。来年の話なので笑った人の心には「鬼」が棲んでます。
来年、2月、正確には1月末から2月のアタマにかけて福井県の越前市で展覧会をします。
モチーフは「天使」です。
FBでお友達になったギャラリーさんでやらせていただくんですが、
実はオイラは、その土地に全く知り合いがいない。しかも雪なんか降った日には
目も当てられません。
なので、ご近所の方、ぜひ来てくださいね。
僕が在廊するのは、たぶん2/7と2/8です。2/3~2/5は倉吉におります。
そそ、倉吉から福井への移動予定です。
また詳細が決まったらお知らせします。
何せ、展覧会のタイトルもさっき打ち合わせたばっかりなので・・・>~<
つうことで、どうぞよろしくです。
写真の加工が必要であったからなのね。
あっち(FB)は自動で、適正サイズに加工してくれる。
どうしてアメーバでもやってくれねえのかな ぁ?甚だ疑問である。
なんかプログラマーさんに聞いたら、それほど難しい技術でもないらしいのだけれど>~<
ともあれ、復活した訳で、方法を考えついたのである。
一度FBにアップしたものをダウンロードして使う。
そうすれば、ウェブ適正化されてる訳でしょ。
そそ、お知らせです。来年の話なので笑った人の心には「鬼」が棲んでます。
来年、2月、正確には1月末から2月のアタマにかけて福井県の越前市で展覧会をします。
モチーフは「天使」です。
FBでお友達になったギャラリーさんでやらせていただくんですが、
実はオイラは、その土地に全く知り合いがいない。しかも雪なんか降った日には
目も当てられません。
なので、ご近所の方、ぜひ来てくださいね。
僕が在廊するのは、たぶん2/7と2/8です。2/3~2/5は倉吉におります。
そそ、倉吉から福井への移動予定です。
また詳細が決まったらお知らせします。
何せ、展覧会のタイトルもさっき打ち合わせたばっかりなので・・・>~<
つうことで、どうぞよろしくです。
ずいぶんFB寄りでしたが、リクエストも多いのでこちらも復活します。
とりあえず、アートワークショップのことをメインに書いて行こうと思います。
そうそう、昨日まで倉吉にいたんです。
いえ、ワークショップではなく、たまたま別件で倉吉に行く用事があったので
グッドタイミングという事で、幼稚園の学芸会?発表会?の舞台の背景の木を
(いや、3mX7mもあるんですが・・・・)作ってきたのです。
そして、そこにいれば、木村のお役に立てる事はなんでもやります。
ということで、親も劇に参加するので、その衣装デザインもしてきました。
これも左右1.8mX900mmの素材を各2枚ずつ使用し、大人二人で演じてもらいます。
これを4つ分。
いやいや、行ってる間のキムラは使え!ですわ。ppppp
とりあえず、アートワークショップのことをメインに書いて行こうと思います。
そうそう、昨日まで倉吉にいたんです。
いえ、ワークショップではなく、たまたま別件で倉吉に行く用事があったので
グッドタイミングという事で、幼稚園の学芸会?発表会?の舞台の背景の木を
(いや、3mX7mもあるんですが・・・・)作ってきたのです。
そして、そこにいれば、木村のお役に立てる事はなんでもやります。
ということで、親も劇に参加するので、その衣装デザインもしてきました。
これも左右1.8mX900mmの素材を各2枚ずつ使用し、大人二人で演じてもらいます。
これを4つ分。
いやいや、行ってる間のキムラは使え!ですわ。ppppp
このブログも写真を加工しないとアップできないので、最近はFBに移行中の木村です。
ホームページもあるし、最近、最新のウェブ制作ソフト購入したので、作り替えようと画策中なんですが、今年はそんなヒマがない。いやホントに!その割にはジっと手をみてますが・・・。
さて、放ったらかしのHP久々に見てみました。ワークショップのコンセプトが書いてありました。
意外と真面目なので転記しておきます。
楽描(らくがき)
「音楽」は「音」を「楽しむ」と書きます。
ところが、絵を描く事は一般的に「図工」という言葉で表されています。
「図工」とは、制作前に「設計図」を持ち、「加工」していく。
つまり、「答」のある制作を意味しています。
木村のワークショップでは、「答」を用意していません。
「答」があるとするならば「楽しんで描く」ということが達成できるか、否か?ということだけです。
木村太亮の主催するアートワークショップ「楽描」は、
参加者一人一人が、皆それぞれ楽しんだ作品を作り、
それを集大成して大きな壁画に仕上げるワークショップです。
楽描ワークショップの特徴と進行
このワークショップでは、木村独自のオリジナリカラーパターンを「手」でちぎってもらうことから始めます。
ハサミやカッターなどの道具は、参加者は使用しません。
参加者には「手」という道具にこだわってもらいます。
また、最初から「○○をつくる」という完成形あるいは仕上がりを想定しません。
ちぎったモノから「何を作るか」を考えて行く作業を繰り返してもらいます。
下描きも禁止です。
さらに何か資料を見ながらの作業も禁止です。
さらにマンガ、キャラクターなど具体的な「仕上がり」があるものは、モチーフにすることを禁止にしています。
スタッフは、参加者の相談に乗り、個人個人の作品作りをアシストします。
(スタッフはカッター、接着剤などの道具を参加者にインタビューしながら、参加者に代わり使用します。これは、不用意なけがや無駄使いを防ぐためです)
「仕上がり」を想定する事や「下描き」をすることは、すなわち「答」を作ってしまう事になります。
そこからはずれてしまえば、すなわち「失敗」に結びつきます。
「絵を描く」ことを仕事としているならばいざ知らず、
「楽しみたい」「面白がりたい」事を目的とする描画に「答」は必要ないと思います。
スタッフは、参加者が「楽しむ事」「面白がる事」を考えて、サポートします。
参加者が楽しんだ作品、面白がった作品には、かならずどこか良い所があります。
「楽しんだ」「面白かった」エネルギーに満ち溢れたモノができます。
ワークショップは、ここで終了ではなく、それらの作品を大きな画面の中に配置する事へ続いて行きます。
(この作業は、木村が担当します)
レイアウトが終わった後は、スタッフが画面に固定をします。
(場合によっては、スタッフの指示のもと参加者にも手伝ってもらいます)
固定が終わった後、掲示して、講評します。
スタッフがMCになりますが、参加者からも意見を聞く事になります。
この講評では、「良い所を見つけ褒める」ということに重きを置きます。
パーツとしての一つ一つの作品、あるいは集合体と化した作品。
いずれにせよ、エネルギーの固まりと言って良い作品になる事は間違いありません。
また、短時間にとても大きな作品ができることも、このワークショップの特徴のひとつです。
ワークショップのコンセプトに関して 木村太亮のワークショップのブラインドコンセプトは、
「次の世代に繋げる」という事と「命の大切さ」をメインに考えています。
これは、木村が環境問題に興味がある事、その関係の仕事が多く、特に動物画を得意とする事が主な要因です。
僕らは地球という小さな星に住んでいます。地球には人間だけでなく、数多くの命が共存しています。
ところが現在、共存する命も、地球という小さな星も危機に瀕しています。
だからと言って、声高に「地球を守ろう!」とか「環境保護だ!」と訴えても、
どれだけの子どもが理解してくれるでしょうか?
それよりも今為すべき事は、次の世代に地球を支える子どもたちに、
共存する生き物や地球を好きになってもらう事が肝要だと思うのです。
まず、「好きになってもらう」
そこから始まる興味や好奇心が大切です。 その好奇心や興味は新たなキッカケを生んでくれるものと信じます。
「好きなもの」が危機に瀕していたら、助けたい!救いたい!という明確な目標にしてくれるでしょう。
木村のワークショップは、たくさんの知識を与えるものではありません。
できることは「小さな種を植えるだけ」なのです。
ワークショップのテーマに関して
ワークショップ中の制作に関しては「答」はありませんが、
制作するにあたり、全体の「テーマ」は必要だと考えています。
ただし、これも「具体的なモノ」ではなく、できるかぎり曖昧に大きく拡げたモノが望ましいと思われます。
また、「テーマ」の名称に関しても参加者が誰でも理解できる分かりやすい語句を使う事をお勧めします。
例を挙げれば、上記コンセプトも鑑みて、
「うみのいきもの」「むかしのいきもの」「もりのいきもの」などがお勧めです。
逆に「エコロジー」とか「わが町・・・」とか「リサイクル・・・」とかの言葉は
時宜を得ているようでいて、子どもたちには正しく理解されていない事が多いと思います。
重ねて言いますが、木村のワークショップは、知識を教える事を目的としません。
むしろ幼稚園児にも理解できる言葉を選び、全世代を対象にした方が賢明であると思います。
ホームページもあるし、最近、最新のウェブ制作ソフト購入したので、作り替えようと画策中なんですが、今年はそんなヒマがない。いやホントに!その割にはジっと手をみてますが・・・。
さて、放ったらかしのHP久々に見てみました。ワークショップのコンセプトが書いてありました。
意外と真面目なので転記しておきます。
楽描(らくがき)
「音楽」は「音」を「楽しむ」と書きます。
ところが、絵を描く事は一般的に「図工」という言葉で表されています。
「図工」とは、制作前に「設計図」を持ち、「加工」していく。
つまり、「答」のある制作を意味しています。
木村のワークショップでは、「答」を用意していません。
「答」があるとするならば「楽しんで描く」ということが達成できるか、否か?ということだけです。
木村太亮の主催するアートワークショップ「楽描」は、
参加者一人一人が、皆それぞれ楽しんだ作品を作り、
それを集大成して大きな壁画に仕上げるワークショップです。
楽描ワークショップの特徴と進行
このワークショップでは、木村独自のオリジナリカラーパターンを「手」でちぎってもらうことから始めます。
ハサミやカッターなどの道具は、参加者は使用しません。
参加者には「手」という道具にこだわってもらいます。
また、最初から「○○をつくる」という完成形あるいは仕上がりを想定しません。
ちぎったモノから「何を作るか」を考えて行く作業を繰り返してもらいます。
下描きも禁止です。
さらに何か資料を見ながらの作業も禁止です。
さらにマンガ、キャラクターなど具体的な「仕上がり」があるものは、モチーフにすることを禁止にしています。
スタッフは、参加者の相談に乗り、個人個人の作品作りをアシストします。
(スタッフはカッター、接着剤などの道具を参加者にインタビューしながら、参加者に代わり使用します。これは、不用意なけがや無駄使いを防ぐためです)
「仕上がり」を想定する事や「下描き」をすることは、すなわち「答」を作ってしまう事になります。
そこからはずれてしまえば、すなわち「失敗」に結びつきます。
「絵を描く」ことを仕事としているならばいざ知らず、
「楽しみたい」「面白がりたい」事を目的とする描画に「答」は必要ないと思います。
スタッフは、参加者が「楽しむ事」「面白がる事」を考えて、サポートします。
参加者が楽しんだ作品、面白がった作品には、かならずどこか良い所があります。
「楽しんだ」「面白かった」エネルギーに満ち溢れたモノができます。
ワークショップは、ここで終了ではなく、それらの作品を大きな画面の中に配置する事へ続いて行きます。
(この作業は、木村が担当します)
レイアウトが終わった後は、スタッフが画面に固定をします。
(場合によっては、スタッフの指示のもと参加者にも手伝ってもらいます)
固定が終わった後、掲示して、講評します。
スタッフがMCになりますが、参加者からも意見を聞く事になります。
この講評では、「良い所を見つけ褒める」ということに重きを置きます。
パーツとしての一つ一つの作品、あるいは集合体と化した作品。
いずれにせよ、エネルギーの固まりと言って良い作品になる事は間違いありません。
また、短時間にとても大きな作品ができることも、このワークショップの特徴のひとつです。
ワークショップのコンセプトに関して 木村太亮のワークショップのブラインドコンセプトは、
「次の世代に繋げる」という事と「命の大切さ」をメインに考えています。
これは、木村が環境問題に興味がある事、その関係の仕事が多く、特に動物画を得意とする事が主な要因です。
僕らは地球という小さな星に住んでいます。地球には人間だけでなく、数多くの命が共存しています。
ところが現在、共存する命も、地球という小さな星も危機に瀕しています。
だからと言って、声高に「地球を守ろう!」とか「環境保護だ!」と訴えても、
どれだけの子どもが理解してくれるでしょうか?
それよりも今為すべき事は、次の世代に地球を支える子どもたちに、
共存する生き物や地球を好きになってもらう事が肝要だと思うのです。
まず、「好きになってもらう」
そこから始まる興味や好奇心が大切です。 その好奇心や興味は新たなキッカケを生んでくれるものと信じます。
「好きなもの」が危機に瀕していたら、助けたい!救いたい!という明確な目標にしてくれるでしょう。
木村のワークショップは、たくさんの知識を与えるものではありません。
できることは「小さな種を植えるだけ」なのです。
ワークショップのテーマに関して
ワークショップ中の制作に関しては「答」はありませんが、
制作するにあたり、全体の「テーマ」は必要だと考えています。
ただし、これも「具体的なモノ」ではなく、できるかぎり曖昧に大きく拡げたモノが望ましいと思われます。
また、「テーマ」の名称に関しても参加者が誰でも理解できる分かりやすい語句を使う事をお勧めします。
例を挙げれば、上記コンセプトも鑑みて、
「うみのいきもの」「むかしのいきもの」「もりのいきもの」などがお勧めです。
逆に「エコロジー」とか「わが町・・・」とか「リサイクル・・・」とかの言葉は
時宜を得ているようでいて、子どもたちには正しく理解されていない事が多いと思います。
重ねて言いますが、木村のワークショップは、知識を教える事を目的としません。
むしろ幼稚園児にも理解できる言葉を選び、全世代を対象にした方が賢明であると思います。
最近、FBともっぱらこれの方で活動中。
書きかけのもあるんだけど、今もまだ仕事中!ムムムム
楽しみにしてくれている皆さん、ゴメンネゴメンネ~~~!
ともあれ、今年も今日で最後。
明日から始まる一年が皆様にとって素晴らしい一年になりますように!
書きかけのもあるんだけど、今もまだ仕事中!ムムムム
楽しみにしてくれている皆さん、ゴメンネゴメンネ~~~!
ともあれ、今年も今日で最後。
明日から始まる一年が皆様にとって素晴らしい一年になりますように!
結構色んな事がありました。お正月はほとんどお休みせずお仕事していたような気が・・・。
(ちなみに来年も同様になりそうです)
1月末には、中学時代のサッカー部のチームメートのT君の芦屋の家に泊めてもらって、
雪の中倉吉へ。石見神楽も見せて頂きました。
2月からFBを始めました。
東京ガスさんの「森のものがたり」の改訂版作って、「ぼくJ」の改訂版も作って、
3月には、春休みの子どもに「良いなあ春休み」と声をかけたら「オジサンもね!」と切り返されつつ。
4月には幼稚園の非常勤講師になりました(待遇は基本ありません)続いて、静岡県清水区の「富士山フォト&アートコンテスト」の審査員を受任しました。その結果、清水でのワークショップが本決まりになりました。
5月東京都高齢者事業団の制作物に、激しい競合を勝ち上がり、木村のアイデアが採用されました。
「ぼくJ」の改訂版にさらに直しが入りました。選手個人からのリクエストでした。そうそう、この月、金冠日食を観察出来ました。専用グラスは、シフォンが粉々にしました。さらにこの月、予定では一本だけの抜歯予定がオペ中に「あっ」と言われて2本抜かれちゃいました。
6月、清水に審査員受任式のため行って来ました。カメラマンの石川直樹君と一緒でした。なかなかの好青年でした。
倉吉幼稚園にワークショップに行って来ました。同時に重度身障者相手のワークショップも開催。いい勉強させて頂きました。倉吉prjctも進行。
以上前半です。後半に続く。
(ちなみに来年も同様になりそうです)
1月末には、中学時代のサッカー部のチームメートのT君の芦屋の家に泊めてもらって、
雪の中倉吉へ。石見神楽も見せて頂きました。
2月からFBを始めました。
東京ガスさんの「森のものがたり」の改訂版作って、「ぼくJ」の改訂版も作って、
3月には、春休みの子どもに「良いなあ春休み」と声をかけたら「オジサンもね!」と切り返されつつ。
4月には幼稚園の非常勤講師になりました(待遇は基本ありません)続いて、静岡県清水区の「富士山フォト&アートコンテスト」の審査員を受任しました。その結果、清水でのワークショップが本決まりになりました。
5月東京都高齢者事業団の制作物に、激しい競合を勝ち上がり、木村のアイデアが採用されました。
「ぼくJ」の改訂版にさらに直しが入りました。選手個人からのリクエストでした。そうそう、この月、金冠日食を観察出来ました。専用グラスは、シフォンが粉々にしました。さらにこの月、予定では一本だけの抜歯予定がオペ中に「あっ」と言われて2本抜かれちゃいました。
6月、清水に審査員受任式のため行って来ました。カメラマンの石川直樹君と一緒でした。なかなかの好青年でした。
倉吉幼稚園にワークショップに行って来ました。同時に重度身障者相手のワークショップも開催。いい勉強させて頂きました。倉吉prjctも進行。
以上前半です。後半に続く。
更新も途切れ途切れだったし、ちょいと早めのクリスマスプレゼントです。
保存版40人の天使たちです。これらの天使たちはこちらのサイトのブログで
毎日一枚ずつ更新しているものです。
具合が悪くても、痛んでも更新を続けています。
若干順不同なんだけど・・・。
この絵は、ツケペンで描いています。実際の仕事ではあまり使っていないタッチなのですが
この手法はとても大好きな描き方で、むしろ自分の精神的な安定のために
描いていると言った方が正しいかも知れません。
それぞれにバックグラウンドはあるのだけれど、こういう並び方もまたありか?と。
詳しいバックグラウンドストーリーは
上記イラストレーションファイルウェブのブログをチェック!
さて、FBの方で、この絵をクリスマスプレゼントに!あるいは出産のお祝いに売ってよ!
というリクエストがありまして、FBの方では5名様程からご依頼をいただいて描きました。
というわけで、アメブロの方でもご依頼を受け付ける事にしました。
基本は下の絵を基準にするのですが、新たに肉筆で起こします。また新たに描き起こすので
この天使とあっちの言葉で描いてください、というリクエストにも応じれます。
さらにMerry Christmas!とか「○●さんへ」という文言も入れられます。
その上、ノシ紙風「○●ちゃんへ」用紙、お付け出来ます。
これに落款を入れ、簡易額装して、オマケ付きで、送料無料(基本)でお送りします。
価格は¥10000。消費税はいりません。商品到着後、お支払いください。
高いか?安いかは?皆様のご見識にお任せします。
12/18くらいまでご依頼いただければ、12/24までにはお届け出来ます。
ご依頼ならびに詳細は以下のアドレスにメールを下さい。
deeworks3623☆gmail.com 木村太亮まで(☆を@に替えてね)
おっと、はなさん&マミさんへは、サンタさんが一枚ずつ運んでくれると思います。
いずれもサンタへのお酒の差し入れへのお礼です。pppp








































保存版40人の天使たちです。これらの天使たちはこちらのサイトのブログで
毎日一枚ずつ更新しているものです。
具合が悪くても、痛んでも更新を続けています。
若干順不同なんだけど・・・。
この絵は、ツケペンで描いています。実際の仕事ではあまり使っていないタッチなのですが
この手法はとても大好きな描き方で、むしろ自分の精神的な安定のために
描いていると言った方が正しいかも知れません。
それぞれにバックグラウンドはあるのだけれど、こういう並び方もまたありか?と。
詳しいバックグラウンドストーリーは
上記イラストレーションファイルウェブのブログをチェック!
さて、FBの方で、この絵をクリスマスプレゼントに!あるいは出産のお祝いに売ってよ!
というリクエストがありまして、FBの方では5名様程からご依頼をいただいて描きました。
というわけで、アメブロの方でもご依頼を受け付ける事にしました。
基本は下の絵を基準にするのですが、新たに肉筆で起こします。また新たに描き起こすので
この天使とあっちの言葉で描いてください、というリクエストにも応じれます。
さらにMerry Christmas!とか「○●さんへ」という文言も入れられます。
その上、ノシ紙風「○●ちゃんへ」用紙、お付け出来ます。
これに落款を入れ、簡易額装して、オマケ付きで、送料無料(基本)でお送りします。
価格は¥10000。消費税はいりません。商品到着後、お支払いください。
高いか?安いかは?皆様のご見識にお任せします。
12/18くらいまでご依頼いただければ、12/24までにはお届け出来ます。
ご依頼ならびに詳細は以下のアドレスにメールを下さい。
deeworks3623☆gmail.com 木村太亮まで(☆を@に替えてね)
おっと、はなさん&マミさんへは、サンタさんが一枚ずつ運んでくれると思います。
いずれもサンタへのお酒の差し入れへのお礼です。pppp








































本日、お昼にお客様来訪。ご帰宅後、ちょっと油断したらこの時間になってしまった。
あいやぁ。
ともあれ、昨日約束したので久々の更新。
もう一ヶ月前だけど、板橋でのワークショップ報告。
前々回の記事でも簡略にアップしたけれど、
契約枚数2枚、動員想定数100名前後が、館との大まかな約束なのだけれど、
今回も昨年同様200名以上のご参加を頂き、
2枚じゃ到底収まらず、急遽3枚目の台紙を作って、
大成功で終えて来ました。
一番左がちょいと小さい追加サイズ(掲示する壁面に合わせたからね)
基本サイズは、1.8mX1.8mが2枚1.6mX1.8m一枚。

今回、特に気をつけたのは、ファシリテーションの時間と手間。
新たな紙をどんどん足して行く。という方式ではなく、
参加者が「ちぎった形」を出来るだけ生かしてあげる。という方向。
紙は何も考えずにちぎってね。と言いつつも、じつは「ちぎった形」には
結構個性が出る事が分かっていたので、そこに何か意味がある。と思っていたんだけれど、
友人の心理学者というか、心理学に詳しい奴に言わせると、
それは一種の「プロファイリングだね」と言われ、
正直言うと「プロファイリング」が何ものか分からなかったのであるが、
「・・・うン、やっぱりそうか!」と答えつつ、家に帰ってネットで調べ、
「なるほど、そういうことかぁ!」と納得し、
それじゃあ、その人の「人となり」を作品に強く反映させるには出来るだけ
手をかけない方がいいんじゃない!と決めつけ、そうする事に決定。

問題は切り抜いたカタチから未知のコタエに持って行くのには、
かなりの発想力と瞬発力が必要。と、同時にやっぱり多少のセンスは必要。
とにかく、ちぎったカタチの影絵を作っているのではない事を
明確に参加者に知らせ、最終的に「ホラ、出来た!」と驚かせなきゃいけない。

年々、参加者も増え、リピーターも増えて行く中で、ファシリテーターの方も
引き出しをたくさん持って、いつもと同じ事してちゃいけない!と痛感した。
僕らも進化しなきゃいけないのだ。
特にひとつひとつのファシリテーションにかかる時間の節約が必要にもなった。
僕をして無口になって、逆に言葉を減らし、その代わり、裏返しで作業を進めて行って
最終的に短時間で終了し「ホラッ!デキアガリ」みたいなテクニックも・・・。
とにかくいやな言葉であるが、参加者を待たせない工夫をホンキでやらないと
ダメなのだ。参加者が最もいやなのは「待たされる事」「放っておかれる事」なのだから。

ちなみにこのリクガメは、この館のご近所に住んでいるUさんの作品。
彼女には数年前のパナソニックセンターでのワークショップの時に
ファシリテーターをしてもらっている。ゆえに彼女だけはセメダインも使用してよし、
カッターも使用許可。紙も自由に使っていいよ!という特典あり。
そうでないと、なかなかここまでツメル事は不可能である。
(でもカッターワークは僕が担当)
本来なら、彼女みたいにツメテツメテやって行くのが、一番良いのかもしれないけれど、
では、他の作品たちがイイカゲんかというと、そうでもないでしょ。
皆イキイキしてるでしょ。だからね、実は両方アリ。なのです。
ただし、この館でイベントとしてやっている時は、前記のような手法をとらないと
どうにも捌き切れないのです。ムズカシイ所だけれどね。

今回から新しいファシリテーター(道案内)さんが参加。
若いお母さんのイラストレーターさんだけど、意外と優秀。
だんだん馴れて行ってくれればオケです。
という訳で、報告終了。
ハナさん、実は鹿屋の図書館の方と知り合いになって、
彼女そっちでワークショップ開催したいのだけれど図書館だけで、
アゴアシ用意はちょいと無理で周辺でコラボあるいは日にちを続けて、
開催出来る施設、幼稚園を探しているのですがいかがでしょうか?
詳しくは、サンタさんの手紙に書いておきますので読んでください。
娘さんの幼稚園、いかがでしょうか?
あいやぁ。
ともあれ、昨日約束したので久々の更新。
もう一ヶ月前だけど、板橋でのワークショップ報告。
前々回の記事でも簡略にアップしたけれど、
契約枚数2枚、動員想定数100名前後が、館との大まかな約束なのだけれど、
今回も昨年同様200名以上のご参加を頂き、
2枚じゃ到底収まらず、急遽3枚目の台紙を作って、
大成功で終えて来ました。
一番左がちょいと小さい追加サイズ(掲示する壁面に合わせたからね)
基本サイズは、1.8mX1.8mが2枚1.6mX1.8m一枚。

今回、特に気をつけたのは、ファシリテーションの時間と手間。
新たな紙をどんどん足して行く。という方式ではなく、
参加者が「ちぎった形」を出来るだけ生かしてあげる。という方向。
紙は何も考えずにちぎってね。と言いつつも、じつは「ちぎった形」には
結構個性が出る事が分かっていたので、そこに何か意味がある。と思っていたんだけれど、
友人の心理学者というか、心理学に詳しい奴に言わせると、
それは一種の「プロファイリングだね」と言われ、
正直言うと「プロファイリング」が何ものか分からなかったのであるが、
「・・・うン、やっぱりそうか!」と答えつつ、家に帰ってネットで調べ、
「なるほど、そういうことかぁ!」と納得し、
それじゃあ、その人の「人となり」を作品に強く反映させるには出来るだけ
手をかけない方がいいんじゃない!と決めつけ、そうする事に決定。

問題は切り抜いたカタチから未知のコタエに持って行くのには、
かなりの発想力と瞬発力が必要。と、同時にやっぱり多少のセンスは必要。
とにかく、ちぎったカタチの影絵を作っているのではない事を
明確に参加者に知らせ、最終的に「ホラ、出来た!」と驚かせなきゃいけない。

年々、参加者も増え、リピーターも増えて行く中で、ファシリテーターの方も
引き出しをたくさん持って、いつもと同じ事してちゃいけない!と痛感した。
僕らも進化しなきゃいけないのだ。
特にひとつひとつのファシリテーションにかかる時間の節約が必要にもなった。
僕をして無口になって、逆に言葉を減らし、その代わり、裏返しで作業を進めて行って
最終的に短時間で終了し「ホラッ!デキアガリ」みたいなテクニックも・・・。
とにかくいやな言葉であるが、参加者を待たせない工夫をホンキでやらないと
ダメなのだ。参加者が最もいやなのは「待たされる事」「放っておかれる事」なのだから。

ちなみにこのリクガメは、この館のご近所に住んでいるUさんの作品。
彼女には数年前のパナソニックセンターでのワークショップの時に
ファシリテーターをしてもらっている。ゆえに彼女だけはセメダインも使用してよし、
カッターも使用許可。紙も自由に使っていいよ!という特典あり。
そうでないと、なかなかここまでツメル事は不可能である。
(でもカッターワークは僕が担当)
本来なら、彼女みたいにツメテツメテやって行くのが、一番良いのかもしれないけれど、
では、他の作品たちがイイカゲんかというと、そうでもないでしょ。
皆イキイキしてるでしょ。だからね、実は両方アリ。なのです。
ただし、この館でイベントとしてやっている時は、前記のような手法をとらないと
どうにも捌き切れないのです。ムズカシイ所だけれどね。

今回から新しいファシリテーター(道案内)さんが参加。
若いお母さんのイラストレーターさんだけど、意外と優秀。
だんだん馴れて行ってくれればオケです。
という訳で、報告終了。
ハナさん、実は鹿屋の図書館の方と知り合いになって、
彼女そっちでワークショップ開催したいのだけれど図書館だけで、
アゴアシ用意はちょいと無理で周辺でコラボあるいは日にちを続けて、
開催出来る施設、幼稚園を探しているのですがいかがでしょうか?
詳しくは、サンタさんの手紙に書いておきますので読んでください。
娘さんの幼稚園、いかがでしょうか?
明日、久々に更新します。
ずいぶん空けてしまったなあ。毎日来てくれている人ゴメンナサイ!
決してアメブロを辞めた訳ではなかったのですが、
諸事情ありまして、あえて大きなアップはしなかったのです。
まず、10月の末に大分に行きました。
とある農産物のデザインコンサルタントのお仕事でした。
お仕事の方は、まあまあ順調、今も暫時進行中です。
が、それ以外の所でヒドイ目に会ってしまいました。
いや、ヒドイ目に会ったのは、実際には僕ではないのですが
あまりにあまりのことで、僕は20何年ぶりに爆発しちゃいました。
僕は、その件ではまったくのゲストであったのですけれどね。
この一件を事細かにアップしようと思っていました。
文章も出来てます。弁護士さんにも目を通してもらいました。
「訴えてもいいんじゃない?」ともいわれましたが、
あえて、そういう事はしません。なぜ?メンドクサイから!
東京に帰って来てからも怒りは収まらず、コメカミがピクピクしてました。
その状況で板橋アートジャングル。
通常ならここでのイベント100名オーバーなら壁画二枚作るには充分なのですが
初日午前と午後で130名。二日目午前だけで80名。
名前を書いてくれなかった方も多かったので200名超でした。
壁画は急遽(昨年同様)3枚制作しました。
このイベント終了後、ようやくコメカミが止りました。
さて、その後は築地の鯨屋さんのイベントのお手伝い。
でも、その頃から急に年末進行が始まってしまいました。
B社、S社、C社、R社、同時にイラストレーションファイルの〆切もありました。
とにかく、集中的に描かなければ行けない。それなのに、上記の中のS社さん、
ホント、本人がビックリしちゃうくらいですから、ホントビックリなんですが
デザイナーさんがあまりにひどくて、「もう一回デザインし直せ!」と
突き返してしまいました。それでもダメなら絵を提供する事を断念するつもりでした。
色んな意味でヒドイ!同世代らしいですが、よくやってこれたなぁ!と思ってしまいます。
僕は今52。まだまだ若造ですが、でもたぶんこれからの人生で描けるものは限られている。
だからマットーにイイモノ作りたいのです。作品作りとしてももちろんですが、
彼らと一緒に作っているのは「商品」です。きちんと魂を入れていないのには腹が立ちました。
20何年間、それほど心底怒った事がない木村ですが、
僅か数週間のうちに2回も怒ってしまいました。かなりショックでした。
怒りのエネルギーというのはマイナスエネルギーです。
心も体も蝕みます。その結果でしょうか?〆切に追われているというのに
珍しく風邪を引いてしまいました。お腹はしょっちゅう壊れているのですが
意外と発熱したりする風邪は引かない。そう思っていたのですが、引いちゃいました。
でもお仕事あるので二日で強引に治した(薬も服用せず)と思ってください。
で、二日目の夜、サッパリしようとお風呂に入り、頭を洗い、
お風呂を出た所で足を滑らせ、左後背筋を強打してしまいました。
でも、目視出来る場所ではなく、また背骨とかにも異常はない事を触診で観察して
アイシング出来る場所じゃないのでコルセットで圧迫措置をしました。
明けて翌日、痛みで起きれません。ムゥ~~~!仕方がないのでコルセットマックスにして
整形外科に行きました。結果、肋骨不全骨折。要は写真には明確に出てないけど
折れてるね!という診断。「風邪引くなよ。咳すると死ぬほど痛いよ!」
そう言われて帰宅したのですが、胸用のコルセットしていたら、今度は腰が痛い。
仕方がないので腰用のコルセットも併用する事にして鎮痛剤飲み、〆切と闘いました。
連休前半までその状況。でも動き辛いんです。不自由なんです。
胸の方の痛みも取れて来たし、腰の方に違和感はあるのですが、
ガラスに写ったWコルセットの状況はカッコ悪いTMレボリューションみたいなので
エェ~~~イ!取っちまえ!って取っちゃいました、同時に鎮痛剤も止めました。
んで、最後の追い込みかけて、残っていた最後の〆切をクリアしました。
そして本日、ようやく完全休養日。でも何かしらあるんだよねえ。
そんなこんなのここ一ヶ月でした。
毎日とは行きませんが、こちらもこれからまた復活させて行きます。乞うご期待!
決してアメブロを辞めた訳ではなかったのですが、
諸事情ありまして、あえて大きなアップはしなかったのです。
まず、10月の末に大分に行きました。
とある農産物のデザインコンサルタントのお仕事でした。
お仕事の方は、まあまあ順調、今も暫時進行中です。
が、それ以外の所でヒドイ目に会ってしまいました。
いや、ヒドイ目に会ったのは、実際には僕ではないのですが
あまりにあまりのことで、僕は20何年ぶりに爆発しちゃいました。
僕は、その件ではまったくのゲストであったのですけれどね。
この一件を事細かにアップしようと思っていました。
文章も出来てます。弁護士さんにも目を通してもらいました。
「訴えてもいいんじゃない?」ともいわれましたが、
あえて、そういう事はしません。なぜ?メンドクサイから!
東京に帰って来てからも怒りは収まらず、コメカミがピクピクしてました。
その状況で板橋アートジャングル。
通常ならここでのイベント100名オーバーなら壁画二枚作るには充分なのですが
初日午前と午後で130名。二日目午前だけで80名。
名前を書いてくれなかった方も多かったので200名超でした。
壁画は急遽(昨年同様)3枚制作しました。
このイベント終了後、ようやくコメカミが止りました。
さて、その後は築地の鯨屋さんのイベントのお手伝い。
でも、その頃から急に年末進行が始まってしまいました。
B社、S社、C社、R社、同時にイラストレーションファイルの〆切もありました。
とにかく、集中的に描かなければ行けない。それなのに、上記の中のS社さん、
ホント、本人がビックリしちゃうくらいですから、ホントビックリなんですが
デザイナーさんがあまりにひどくて、「もう一回デザインし直せ!」と
突き返してしまいました。それでもダメなら絵を提供する事を断念するつもりでした。
色んな意味でヒドイ!同世代らしいですが、よくやってこれたなぁ!と思ってしまいます。
僕は今52。まだまだ若造ですが、でもたぶんこれからの人生で描けるものは限られている。
だからマットーにイイモノ作りたいのです。作品作りとしてももちろんですが、
彼らと一緒に作っているのは「商品」です。きちんと魂を入れていないのには腹が立ちました。
20何年間、それほど心底怒った事がない木村ですが、
僅か数週間のうちに2回も怒ってしまいました。かなりショックでした。
怒りのエネルギーというのはマイナスエネルギーです。
心も体も蝕みます。その結果でしょうか?〆切に追われているというのに
珍しく風邪を引いてしまいました。お腹はしょっちゅう壊れているのですが
意外と発熱したりする風邪は引かない。そう思っていたのですが、引いちゃいました。
でもお仕事あるので二日で強引に治した(薬も服用せず)と思ってください。
で、二日目の夜、サッパリしようとお風呂に入り、頭を洗い、
お風呂を出た所で足を滑らせ、左後背筋を強打してしまいました。
でも、目視出来る場所ではなく、また背骨とかにも異常はない事を触診で観察して
アイシング出来る場所じゃないのでコルセットで圧迫措置をしました。
明けて翌日、痛みで起きれません。ムゥ~~~!仕方がないのでコルセットマックスにして
整形外科に行きました。結果、肋骨不全骨折。要は写真には明確に出てないけど
折れてるね!という診断。「風邪引くなよ。咳すると死ぬほど痛いよ!」
そう言われて帰宅したのですが、胸用のコルセットしていたら、今度は腰が痛い。
仕方がないので腰用のコルセットも併用する事にして鎮痛剤飲み、〆切と闘いました。
連休前半までその状況。でも動き辛いんです。不自由なんです。
胸の方の痛みも取れて来たし、腰の方に違和感はあるのですが、
ガラスに写ったWコルセットの状況はカッコ悪いTMレボリューションみたいなので
エェ~~~イ!取っちまえ!って取っちゃいました、同時に鎮痛剤も止めました。
んで、最後の追い込みかけて、残っていた最後の〆切をクリアしました。
そして本日、ようやく完全休養日。でも何かしらあるんだよねえ。
そんなこんなのここ一ヶ月でした。
毎日とは行きませんが、こちらもこれからまた復活させて行きます。乞うご期待!