半分くらいは、ルートトラックの会社が借りていて、
残り半分は、ほとんど空いている。
ところが、本日は、ご近所の名士さんがお亡くなりになったそうで
臨時駐車場に当てられ、引きも切らずの状況なのである。
ご近所の名士さんの家は、以前このブログでも紹介した
キンモクセイの大木のある家である。

多分、そこのご主人が亡くなったのだろうか?
シフォンの散歩時に見た所では、広々とした駐車場には
催しもの会場のように大きなテントが、ドカンドカンと敷設され
葬儀屋さんによって、大きな立て板が設置され、
仕出し屋さんが、軽トラ3台で運び入れていた。
(仕出し屋さんの顔に笑みがあるのをオイラは見逃さなかったぜ!)
相当大きなお葬式みたい。
駐車場の係の人が、やたらと大きな声で指示しているからだろうか?
シフォンが興奮してしまっている。ppppp