先ほどメインマシンの入院先から診断結果が連絡されてきました。
HDDは「要交換」そりゃ覚悟しておりました。
さらに2GB+1GB差してあるメモリの1GBの方を削除。
どうやら規格も何も違うメモリが差してあったらしく、
故障の大きな原因もその辺にあるらしいです。
片方のメモリ(2GB)だけにすると、
ハードウェアテストもクリアしてくれるそうです。
メモリが減ってしまうのは、厄介な問題ではあります。
特に僕はヘビーユーザーですしね。
それでも今使っている、代替マシンよりは高速だしね。
ところで窓口で話を聞いてくれた若者からの電話ではなく、
現場で修理しているのであろうと思われるオジさんからの電話でした。
どこか昔風の職人さんを思わせる話し振りで、
妙に好感が持てちゃいました。
かかるであろう費用もグググっと抑えられたと思います。
マックの師、ヨっちゃんに詳細を報告した所、
「太亮さんにしては100点の対応だね」
と、褒めてくれました。
「太亮さんにしては・・・・」
って所は気になりますが、まあいいっか!
そそ、類人猿描画、数度の熱心な監修をいただきまして
間もなく納品です。
フレーベル館刊の
「キンダーブック しぜん 一月号」
掲載予定です。
結局、僕の頭の回転数と仕事の回転数の方が
PCより早い気もします。ヒヒヒ