早めに納品してきました。「選挙公報用原稿」
うちの地区、計画停電が実施されても除外されている場合もあり、
何か仕事のスケジュールがうまく捌けないので、
先、先、先で対処しています。
実は今朝程、かかとの裏の古傷が破けてしまい、
左足止血措置は施したものの、かかとがつけられない状態になっています。
とりあえず、圧迫止血して、それでも止まらないから
バンドエイド2枚貼って、その上をティッシュで覆って、
靴下をはいてしまいました。
たぶん、滲んで来ちゃうかなあ?
しかし、選挙公報用の原稿、いまだに「版下入稿」です。
まったくいつの時代の慣習なんでしょう。
しかも写真もプリントしたものを台紙にはって提出です。
もちろんこの手の作業は、僕らが昔やっていた手法ですから
僕には問題ありませんが・・・・。
ただし、当時使用していた三角定規やら
ペーパーセメント(懐かしい)は
もうほとんど手元にないので、
ワークショップ用のセメダインで代用しました。
選挙の仕組み、もう改革しないとヤバイです。
未だに昭和40年代位な感じ。
お金の問題や、ネット使用の是非、電話作戦の是非、
選挙カーの連呼の問題。重なって自転車使用時のノボリ禁止などの問題。
政治家の方々は、疑問に思わないのでしょうか?
少なくとも現職の方々 は、一度は経験してる事でしょうに。