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道すがらにヒョイと立ち寄る感じではない、このギャラリーに昨日は数名の方が
立ち寄ってくれました。うれしいことです。
実は、今後このギャラリーのリニュアルを手伝う事にもなっているのです。
ギャラリーが、街の一つの機能として、機能し、
地元の人が気軽に立ち寄れるギャラリーを目指さなければ行けない。
そんな風に考えています。
何より生活の中に絵を!
苦しい時代だからこそ、そんな心のゆとりが大事なんじゃないかとも思うのです。
ちなみに本日は、自宅前からバスに乗り、
さらに調布駅から二子玉川行きのバスと乗り継いで、
ギャラリーに辿り着きました。
普段は異常に時間がかかる路線なのだそうですが、今日は休日なので
多摩堤通りも比較的すいていて、快適に到着しました。
さて、今日が最終日、どんな人々がやってくるのでしょう。
楽しみです。