バイゲンママ、コメントありがとう。
まあ,古谷先生もある意味変わっていて、
出来る限り,薬は飲まない方がいいし、手術はしない方がいい。という
スタンスの人だからね。(彼は元、某大学病院の外科部長さんだったのにね)
今回のお医者さんも,個人で開業しているお医者だから
ある意味、データを取っておくのは、リスクマネージメントでもあり、
やっぱり点数稼ぎもしないといけない現状なんだろうなあ。と思うよ。
開業医さんも今,過当競争でしんどいらしいしね。
そこの病院なんか,検査機器とか諸設備にものすごく投資してるから
減価償却するだけでも四苦八苦なんじゃないかと思う。
おかげさまで,息子は昨晩は咳き込んでいなかったし、
出された薬もこちらでチョイスして,必要なものだけ服用しているから
余計に胃が疲れてしまっている感じもない。まあ,後2日だね。
昨日の夕飯は、ビタミンB群とC群を多めに取るように考えて、
同時にショウガとかネギとか大量に使って(でも分からないようにして)
食べさせました。しっかり食べたし、大丈夫だと思うなあ。
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信州ですか?信州というともう10年くらい、いやもっと前かな?
息子が生まれたばかりだったから、もう13年前だ。
軽井沢のレイクタウンの三越で展覧会をやった事を思い出します。
タペストリー作家の小林愛子さんとの二人展でしたが、
彼女は現場にいなくて、うちの家族が総動員でレイクタウンのお城に泊まり込み
店番しながら10日程過ごした事がありました。
朝がさわやかで、よく車を飛ばしてブランジェ浅野屋までパンを買いに行きました。
その時に知り合った、軽井沢在住のプロデューサーの方とその後、
うちのオヤジの犬のカリカチャーをポストカードに仕立てたりしています。
そのポストカードは、今も軽井沢銀座の「森へようこそ」で売っています。
良かったら、覗いてみて下さい。