ウ~~~ム、予想していたとはいえ、
強烈な映像だなあ。
各国ですでに行われた聖火リレーを見ていても、
今日の映像を見ていても、一番強い印象は
「中国の方々は世界中どこにでもいる」
ってことだな。
留学生の方々や、この聖火リレーのためにわざわざ来日した方々もいるんだろうけれど、
たぶんほとんどは、華僑の方々なんだろうなあ。
同時に素朴な疑問が浮かんでしまったのだけれど、
チベットを開放したい人たちが発言している
「FREE TIBET!」
は分かるけれどさ、
中国の方々の
「中国 加油」(中国ガンバレ!)
というのは、果たして聖火リレーに対する応援としては正しいのか?
まあ、どうでもいいですよ~!とも思うのであるが・・・。
しかし長野県警、スゴイネ!金かかっていルネ。
あの伴走しているランニング部隊のウェア&帽子は今回のために作ったんだろう。
業者は大慌てだっただろうけれど、親方日の丸の仕事だから
ディスカウントもなかったろうし、美味しい仕事であったのではないか?
今後、あのウェアを使う場面はあるんだろうか?
署内秋の大運動会とかあるなら別であるが、それ以外じゃ着る所ねえよな。
まあ、どうでもいいですよ~!とも思うのであるが・・・。
ただ、大仰ではあるが、連係プレーはなかなか空撮だと見応えがあった。
出来れば上から見た時は、それが「聖火の形」に見えたりするとボーナスポイント
あげれるんだけれどなあ。
欽ちゃんが走っているときにモノが投げ入れられる場面も見受けられたが
あれは「抗議」であったのだろうか?
ひょっとしたら「差し入れ」だったのでは?
んな訳ないか?
でも、お茶のペットボトルのようでもあったしなあ。
まあ、どうでもいいですよ~!とも思うのであるが・・・。
なんだか全体として「義務を果たしています」という空気感が漂う
「聖火の護送」だね。ア~~~ア。
こんなバカバカしい聖火リレーなんか早く
やめチャイナ!