珍しい事ではある。下の記事にコメントをいただいた。
皆さん気にしている事なんだねえ。
ちんぱおさんコメントありがとうございます。
星野さんや他のランナー含め、ほとんどの人たちはスポンサーがらみで
走らざるを得ないみたいだよ。
たまたま、僕のDVDのプロデューサーのHさんというのが
山本浩二、田淵さんたちと同期のH大学野球部バリバリの人で、
星野さんとも交流があったりして、
彼の人となりは聞いた事があるけれど、
表に出てくる星野カラーと実際の彼とはギャップがあるみたい。
まあ、でも、妨害されたら、正しく応戦するんでしょうけどね・・・。
kanbe49さんコメント&ベタありがとうございます。
(ぼくもマイナー・トランキライザー(正規)服用者です)
落書きというのは色々あって、中には
「おっ、これは・・・!」
と、思わせる物もあるんだけれど、今回描かれていたのは
どうやら
「3XY=ホニャララ」みたいなものだったらしい。
下ネタかよ!
と、いうことから鑑みると「日本人」だね。
もし、C国の人だとしたら、これはまた、これで
落書きの題材は、意外と世界共通なのかも知れない。
などと思ってしまったりもする。
まっ、とまれ、そのレヴェルの落書きでは防犯カメラでもない限り特定は無理でしょうね。
そういや・・・
アートのジャンルにストリートの落描きから発展して来た「グラフィティ」というのがある。
キース・ヘリングもお友達のアンドレ・ミルポルスキーもグラフィティ出身だ。
日本でもこれを模倣して、お店のシャッターに許可も得ないで
「アートしちゃう人たち」がいたりする。
その創作したい意気込みはいいんだけれどね。
そこにはやっぱりルールがあって、それは守らなければいけない。
と、同時にたいていそうしちゃっている奴らの作品?を拝見しちゃうとさ、
あまりにも「ラクガキ」なんだよなあ。
制作者が考えてる程「アート」じゃないのよ。
族の「○○参上!」と同等にしか見えない。
これだって、ウマイ奴は、ホントウマイカラネ。
昔のお友達にいました。トンデモないのが・・・。
見る人たちの8割の人たちが、「消すには惜しい!」と思えるような
「ラクガキ」だったら、グラフィティも日本に受け入れてもらえるように思うんだけれどね。
つまりさ、犯人が特定できるレヴェルの「ラクガキ」なら
それはそれで意味があるようにも思うね。
(もちろん文化財に落描きしちゃったりしちゃダメダヨ!)
とまれ、無事に終わる事を祈っておりますが、
世の中的には実際はどうなんだろうなあ?
何かが起きる事を待ってしまっている人たちも多いようにも思ってしまう。
ところで、下に出ているマイクロアドの
「太ももの画像なら」つうのは何なんだ?
思わず覗いちゃったよ。
ガッカリするから覗かなくていいと思います。