鷹場の湯→高場の湯→墓場の湯 | 太亮の独言毒言

太亮の独言毒言

絵本作家、イラストレーター、デザイナー、アート・ワークショップなどで
活動している木村太亮の公式ブログ。
まあ、単なる戯言だとお聞き流し下さい。連絡先は、deeworks3623☆gmail.com

はす向かいの鷹場の湯のネット内での呼称がこう変わって来ている。
仕方がない事かも知れない。
公式ブログを開設し、公式HPも開設し、でも基本的な対応が何もされていない。
東京近郊ならびに東京在住の「お風呂エンスー」の人たちからは完全に見放されてしまった。

若女将のブログに新たに書き込まれているのは2chからの流れか、
全くの通りすがりか・・・・。

元々、不純な動機で(相続税対策&就業対策)設えた三文芝居は三文も取れずに瓦解してしまった。
2chの書き込みでは「福井に帰った」とあるが、生粋の野崎産が福井に帰るはずもない。

いずれにせよ、お風呂エンスーの木村としては
*何の特性もない。*何の誠意も感じられない。*何の解決策も見出せていない。
他にも「*」がたくさんありすぎて、書き切れない。
そんな施設はダメダコリャ!である。

少なくとも広告に関わる人間の一人としては(ここの広告には関係ないよ)
全ての戦略に関して、ダメ出しを出すしかしょうがないでしょう。
何か好い事あった?ないもん。

若女将のブログに対して、当初書き込みがあったのは、まだ期待があった証拠。
ここへきて、書き込みが2ch系になってきたのは、その期待していた人間たちが
もう見捨てた証拠。面白がられているだけでしょう。
ハッキリ言えば、後手後手の対策じゃもう無理なんじゃない。

地元の人間としては色々問題はあろうが、12時まで開業してくれている店鋪があるのは
街の安全性の上から言っても歓迎できる施設だと思った。
さらにお手軽な施設なら遠方からの友人も案内しようと思っていたさ。

先日、友人が「鷹場の湯」に来てしまった。無論休業中である。
彼に文句を言われた。公式HPにもっとデカデカと「休業中である」と明示していないからである。
そんなのもちろんわが家のせいではない。

色々書くより極論を言わせていただく。
「再オープンしてもダメだと思うよ」

素人は引っ込んでいた方が良い。騙されるだけだ。

今回の一連の騒動に関して、友人の地元Yさんにも色々と聞いた。
その上での発言だが「やっぱりダメだと思うよ」
引き際も肝心。