子供らを寝かせた後に、妻と夜な夜なハブに気をつけて夜散歩しました。
僕にはとても必要な時間なんです。
二人で話す時間ってのは。
で、少しスモークがかったお月様見ながら話してたんですがね、鳥肌ゾクゾクなことを言うわけですよ。
僕の住んでる集落には桟橋が海に延びてまして、そこに座って話すってのがパターンなんですが、「…なんかおる」と。
「あんま行かんほうがいい。待ってるわ」とか言うもんですからゾクゾク~って。
基本、そのレベルには合わさないようにしてるみたいですがね。
で、別のとこで喋りまして、なんか僕は守られてるようなこと言うてくれてましたね。
ご加護なんでしょうかね。
ありがたいことです。
それに見合った行動をし、気持ちの感謝を返せればと思います。
なんか不思議なこととしては、また女性の神様のことをポツリポツリとね、言うてましたわ。
センター分けで着物着た…と。
「明日満月やからかな?」と。
ま、そういうのや、お互いがこれから何をすべきかも含め、子供らのことや、生活のことなど一通り話しし、帰るのですが、帰り際に桟橋を見つめ、、
「もうええやーん」(僕ゾクゾクー!!)なりながら帰宅しました。
ネタがないから短いのか、久しぶりやから短いのか、とか思われたらイヤやなぁ~思いながら本日締めます(笑)
最近ちょっと自分らが住んでる町の問題に意識がとらわれてしまいガーチなので💦
まぁ、とにかく他愛ない内容ですが、そんなのは関係なく、皆さんに、自分に、感謝をしながら生きていかなきゃなぁ~と。
なんかよくわかりませんが、ありがとうございまーす!!