
最高裁上告趣意書
第三小法廷 藤田裁判官に堤出しました。
棄却されましたが。
私は読み返し多くの皆さまに読んでいただければと
書いてます。
②なぜ、医療の道へ進んだのか
私は高校入学してケガするまでは
体育大学へ進学して
体育教師になると思っていました。
そのために 高校も宮城県で公立高校として
初めて
体育科を創立した高校の陸上部へ入学しました。
専門は陸上ですが
すべてのスポーツ学習をしてきました。
保健体育、個人競技、団体競技、体育理論と
普通の高校では学ぶことが出来ない学科でした。
どうしてもスポーツの世界では、けがはつきものです。
四月の入学後、専門は短距離走部
朝も夜も練習しました。
朝は始発電車、帰宅は最終電車という生活。
1年生で初めての大会で選手になることができました。
