ラジオ体操後の
あたまの体操で~す。
鑑定資料の全消費と書いてますが( ̄_ ̄ i)
よく考えると\(゜□゜)/
証拠とされた鑑定資料の説明です。


ポチットしてね
①2000年2月2日
M子ちゃん(1歳) 仙台某病院に搬送され回復
鑑定資料は
この時の入院時の採血血清約1ml
②2000年10月31日
11歳女児 仙台某病院に搬送後、植物状態に(起訴)
搬送先の仙台某病院で採血。
11月7日、採尿
鑑定資料は
血清約4ml 尿 約7ml
③2000年11月13日
4歳k男君 気管内挿管の後に回復
鑑定資料
血清約2ml 点滴溶液約53ml
11月13日小児科医が点滴ボトルを外して保管
他の医師が検査用に採血した一部を
小児科医とオーナー某大学教授が保管
④2000年11月24日
89歳高齢者死亡(内科主治医が心筋梗塞と診断書・法廷で証言)
鑑定資料
点滴溶液37ml
11月24日に小児科医が点滴スタンドから点滴ボトルを外して保管
⑤2000年11月24日
A男さん(45歳)
酸素吸入等の後に回復(内科主治医は薬の副作用と診断)
宮城県警が未回収の医療廃棄物を保管するよう依頼
S婦長の指示で
12月6日にS主任が医療廃棄物置で発見し保管
鑑定資料 点滴溶液 約7ml
2000年12月3日、宮城県警に相談に行きましたが。
用意周到ですよね
宮城県警に検査資料を提出が
①については
2月の血清を研究用に保管し某大学に研究用として保管。
*他院に研究用で保存ならば本人・ご家族の手続がされたのか?
たしか手続が必要ではありませんか!
2001年1月23日に宮城県警に提出。血清分離して凍結したのかな。
これが本人のだと血液型などの確認がされたのかな~。
②については
12月5日に宮城県警に提出。
何か目的があり血液を保管していたのかな~。
検査後は廃棄しませんかね~。
③~⑤までが北陵クリ二ックでの保管ですが
③については
12月3日、宮城県警に提出。
小児科医は点滴を外したことは看護師は知りませんでしたが・・
そんなことが出来るのかな~
挿管ですが、呼び出した医師が処置をしました(^-^)/
同僚の医師に内緒で採血の一部をどのように隠したのか不思議です。
医師にいいませんかネ。これまた不思議。
④については
12月9日、宮城県警に提出。
内科の主治医が最後を看取ったのですが
小児科医が内緒で点滴ボトルを外したのか
これまた不思議
⑤については
2001年2月7日宮城県警に提出。
11月24日に点滴後廃棄した点滴溶液を
12月6日に医療廃棄小屋から探したようですが
長く回収されないんですね
提出が翌年
2001年2月7日まで保管していたようですが
点滴溶液の中で筋弛緩剤(マスキュラックッス)
臭化ベクロニュームは時間と共に成分はなくなっているのでは
麻酔医の専門医はそう答えます。
鑑定資料からマスキュラっクスの主成分が出ました
なんてネ
鑑定資料が患者本人のものだと証明することもされていません。
疑う看護師に指示を出して
処置をさせるんなんて考えられません~。
12月4日
お願いだから辞めてくれないか~
なんていわないで
「解雇」だと言うのではと考える私です

鑑定資料の疑惑ですね
名前と血液型で本当に患者本人のだという証明がないんです。
点滴ボトルに守君の指紋が採取されていません。
点滴ボトルから検出された臭化ベクロニュームの数値が
これまた疑問です(別に書きますね)