~幻の筋弛緩剤混入~
守大助さん、(当時29歳)勤務していた
医療法人北陵クリニックにおいて
患者5人に筋弛緩剤を混入したとして
患者5人に筋弛緩剤を点滴に混入したとして
患者5人に筋弛緩剤を混入したとして
2001年1月6日逮捕され
宮城拘置所に身柄を拘束されました。
仙台地裁(畑中英明裁判長・退官)
仙台高裁(田中亮一裁判長)
最高裁(藤田宙靖裁判官(退官)
2008年2月25日「無期懲役」確定。
宮城刑務所に収監
宮城拘置所の隣にありますので移動ですが
宮城刑務所は受刑者となりました。
処遇は5類
同年7月から千葉刑務所に移送されました。
しかし
守大助さんは
動機もなく
容態急変は筋弛緩剤の薬効は矛盾し
科学鑑定も否定され鑑定資料も廃棄され
鑑定資料も廃棄され
再鑑定が妨害されています
現在再審準備中
一日も早い自由を。。。

★ 初めて面会された方は緊張されますね
刑務所はドキドキです。
★ 一年振りの方は元気な姿を見て安心です
★ 弁護士さんとも久し振りなようです、
明るい見通しでお互いに安心です。
★元同僚の方も
千葉には初めてですが職場の同僚は嬉しいでしょうネ
父さんは、また面会を他の方に譲りました。
一回に3人なのでいつも
どうぞ、と駄目ですよ、大助さんは会いたいんですから
3人の規則に怒りを感じました。
皆さん、週刊誌や本を差し入れておられたそうです。
面会者の県内地図が嬉しいようです。
手紙をいただいた方の地域を地図で探すそうです

楽しみを考えたんですね~o(^▽^)o
再審請求は「確実に請求」が通るようにと目を輝かし話したそうです
いいぞ~、目の前に見えてきましたので

田中亮一裁判長は現在、宇都宮家庭裁判所所長です。
宇都宮といえば( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚