
ポチットしてね
死刑じゃないからいい。
とんでも考えないとこのような判断はできません。
日本の刑事裁判は 無罪か有罪かを判断するためでなく
”有罪”かを確認するだけです。
”無実の発見” という使命を放棄しました。
これが現実です。
マスコミであまり報道されたことのないような事件がたまに
「無実」を出すくらいです!!
これで裁判所が機能していますと~ みせかけています。
独立機関だといいますが実際には権力側に引き寄せられています。
事件で検察側の証人はどうみても第三者じぁない
K大学の教授らです。
オーナの教授はどこの大学か?
K大学です。
それがどうして裁判官は第三者というのか・・・・
検察のいいなりなっているばかり。
小説ドラマの『白い巨塔』 でさえ!!
自分の大学からの証人でなく
”お金で” 他の大学からの証言を得ています。
K大学は身内じゃないんですか!!
本来裁判所は疑問を持たれなければいけない。
”なぜ 他の大学からの証人がであにのか・・とです。
それを第三者と認定するのですから
本当に常識を知らないだけなのか(医療界のことも)
知ってやっていたのなら犯罪です。
悔しさと怒りを感じました。
