
シリーズ②
起訴事実・検察側の主張
①被害者から筋弛緩剤の成分検出
5人の血清・尿・点滴溶液を大阪府警科捜研で鑑定
筋弛緩剤の主成分ベロニュームを検出。
②北陵クリ二ックでは使途不明の筋弛緩剤が多数あり
被告人が必要以上に発注・退職当日、
筋弛緩剤の空アンプルを持ち出し、証拠隠滅を図つた。
③病院・副院長に不満、犯行動機があった
・ 日頃から副院長(小児科医)の態度や患者への対応に不満
困らせてやろうと犯行に及んだ
・容態急変患者場面を作り、活躍の場を得て
やりがいのない仕事のストレスを解消。
つづく・・。
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誤字脱字がなくスッキリとした文章です
これらの事実関係を書いていきますので
もう少し読んでください。
看護師のみなさま
職場で溢すまい・愚痴を
自主退職でなく解雇させた方が今後の展開に有利だったのにね
この頃、
退職時
自主退職と署名をさせていた所が多かつたようです(ご参考にまでに)
起訴の人数をよく覚えておいてくださいね。

この写真は職場の同僚と一緒ですが
明るいです(^-^)/