~ 幻の筋弛緩剤事件 ~
2000年2月2日 急変したM子さんは回復。
当時は救急処置ができる医師が勤務してましたが
この医師はFES治療に希望がないと
2000年4月に北陵クリ二ックを退職しました。
救急処置ができる医師が退職していなければ
半年後、事件とされなかつたのでは?
そう思うます。
回復したM子さんですが。
急変後、救急処置後仙台某総合病院にて入院したのですが
その後退院しました。
11ヶ月後
2001年1月6日
守大助さんが逮捕されたましたが
当時の血液の中から筋弛緩剤が出たとされてますが
11ヶ月も入院患者の血液を保存していることが
私は不自然です。
病院で採血(血液)検査をしますが
検査をした後、
感染廃棄物として捨てますが
なぜか
事件後、
M子さんの血液が捨てずに保管していたのです。
この血液から
筋弛緩剤が出たとされてますが筋弛緩剤が出たことも疑問
11ヶ月も入院患者の血液を保存していることが
私は不自然だな~と思います。
普通では
病院で採血(血液)検査をしますが
検査をした後、
感染廃棄物として捨てますが
なぜか
事件後、M子さんの血液が捨てずに保管していたそうです
((((((ノ゚⊿゚)ノ
この血液が研究用として東北某大学にて保存されていたそうです
できすぎ
血液を研究用に他の医療機関に渡したことになります。
本来なら
研究用として他院に渡す場合にご本人に承諾されたのだろうか?
手続きが大変なんですよ~
なんだかつじつま会わせに思えます。
(鑑定については順次書きます)
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病院で検査をした自分の血液が
知らない所で勝手に
研究用として使用されるとしたら不安ではありませんかネ
そんな検査室はないのでは?
検定に使用された血液は本当に
M子さんのだつたのかな~