守大助さんのお母さんから
東京新聞10月12日朝刊の連絡でした。
パソコンで記事が探せたよ~![]()
そう返事をする私です。。
お母さん、腰大丈夫ですか![]()
痛くてさー薬飲んだんだよ~そう話す母
いつまでいけるのかね~と聞く私
考えるとね、父さんが運転できるまでだよー答える母
運転できなくなると夜行バスにしないと仕方ないと母
夜行バスの方が疲れるし腰に悪いよ・・・私
そんな会話をします。
ご両親が健在のうちはいいですが
冤罪被害者の方の多くは
ご両親も亡くなられる方も多いです。
家族が離散に追い込まれた方
親族から絶縁られた方も多いです。
なんと 酷いことでしょう![]()
忘れさられた塀の中に助けを求めている方の
声に耳を傾けてください![]()
季刊号です。一般書店にて販売されています。
2008年2月から発刊されました。
一杯の値段です。
私はこの本で多くのことを学びました。
