隠れ家・・。 |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

お月様 お月様 今晩は。


記事の更新が遅くなりました。


広島地方裁判所


特別公務員暴行陵辱罪裁判ですが


裁判所に行かなければ名前は分かりませんでした。


広島少年院暴行事件で指導者たる方。


傍聴券は20枚で、残念ながら、ハズレました。


先日は38枚でした。


少ない砂時計


残念と怒りです、傍聴できませんが廊下から法廷を


覗けますドア


広島少年院(東広島市)の暴行事件で、


特別公務員暴行陵虐罪に問われた


元法務教官田原克剛被告(43)の初公判が14日、


広島地裁であった。


田原被告は起訴事実を認め、


検察側は懲役1年6月を求刑して結審した


判決は10月19日の予定(迅速裁判)


田原被告は暴行の経緯について


「少年を統制する手っ取り早い方法と思うようになった。


おごりや、まひした気持ちもあった」と述べた。


上司だった元首席専門官の


向井義被告(47)=同罪で起訴=との関係について、


検察側は


向井首席から少年に焼き(暴行)を入れるよう頼まれることもあり


不適正処遇を安心してできた」との供述調書も読んだ。


被告人質問で


田原被告は、


向井被告が別の少年院に異動した2007年4月以降、


再び院内が荒れることに危機感があったと説明した。


検察側は論告で


隔絶された施設で強い立場にあった被告が常習的に暴行した。


無抵抗の少年の人格を著しく傷つけた」と指摘


弁護側は「規律維持のため、


暴行が容認される傾向もあった」と執行猶予を求めた。


起訴状によると


田原被告は昨年3月と今年2月、

      

少年に「飲んで死ね」と言いながら


口に洗剤の容器を押し当てるなど、

     (ハイター)


計2人に暴行した疑い。(地元紙速報)



10月19日、裁判所がどう判決をだすのかてんびん座


少年達の思い、親の思いは。


執行猶予では許せない気持でしょうね。


特別公務員の立場を利用して


弱い立場(弱者)


暴行罪は、


悪質な事件と考えます。


少年は心の命を失ったままです。


先生達も僕らのように刑務所に入り経験をして


欲しい、先日聞かされた少年の思い。


執行猶予は許せませんが・・・・・。


どこからも声が聞こえてこない広島ですもみじもみじ


今夜は、隠れ家でチョキ


(いい響きです、ある方のヒントをいただきました)


本を読んだり、考えことをします。


でも、少し寒いのでストーブを出しますペンギン


遅いベタ返しです、高速でないので不便です。

毎度。毎度ですいません。おとめ座



ヘッドフォン CD 音譜

http://www.youtube.com/watch?v=Q09ua4-0UaQ