看護師の職場で |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

主治医の死亡診断書に異議ありパー


守大助さんが刑事事件の容疑者となり


現在「千葉刑務所」


どうしてこれが事件になるのか不思議です。


今だに、


仙台市を始め全国的にも看護の職場でも


当時の報道を信じる方がいます。


悪徳准看護師と思う方が多いしょぼん


守大助さんに会えばその想いは消えます。


9年の永い年月が大助さんを鍛えたのだと感じます


甘えん坊で、看護師にの仕事が好きで進学しました。


人なつこく、患者から慕われていました。


報道ではそのようなことは書いてません。


事件報道から暫くしてザ・スクープや週刊ポストなどでは


疑問点があげられています。(2001年~2002年)


当時の報道を信じた国民の多くは今だにそう信じています。


報道が頭の片隅に記憶として残ったいます


事件でないことを明らかにする事はとても大変です。


でも、


些細なことでも私達は皆さんに伝えていく活動をしています。


まず看護師に説明すれば分かることですが


看護師の職場に入り説明をして初めて


そうなんだ~。その言葉が聞けたときはとても


嬉しくなり一人でラブラブ! ラブラブ! チョキ チョキ      


事件でないが、事件として取り上げられた問題では


北九州の爪はぎ事件と共通点を感じます。


爪はぎ事件も看護師が考えれば


そんなこと~と思いませんか。


入院患者で高齢者で爪白癬でない人を見つけるのは


大変です。


高齢者施設で爪白癬がどのような状態かは


現場で働く看護師なら分かりますよね。


皮膚科の爪白癬の写真を見るより現場で


浅見裁判官のように現場検証してくだされば


高齢者の爪白癬がどうなのかはてなマーク


実情を知れば虐待なんて認定できません。


この事件も病院側が院内検証をせずに警察に届けました。


共通点はここにもあります。


守大助さんも勤務先から本人に知らせずに警察に


届けました。


それから、本人には理由を言わず自己退職を


12月4に公休に呼び出して


退職を勧告でなくお願いしたのです。


翌年1月6日 早朝に任意同行を求めています。


この一年間は自分の元職場が多いったですが


今後は、市内の病院の看護師さんに訴えて行きたいと


考えています。


看護師でなく、医師、検査技師、薬剤士は


広島の会では現在加入者はいますが


拡大して行こうと考えています。


この事件では、2つとも事件でないのが


事件としての裁判で判決がでましたの


安心して働ける看護の職場を皆に呼びかけて


訴えて行こうと考えています。


「秋の陣」 馬 馬 馬 馬



爪白癬は早めに治療しましょうね。


放置期間の倍治療が必要とも言われます。


50歳を過ぎたら、女の子 男の子 問わず


ケアをしておきましょう。


酷い方を見ましたが大変ですもみじ