シミレーション |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

こんばんは星空



仙台・北陵クリニック事件


~幻の筋弛緩剤事件~


事件・医療事故と争いましたが。てんびん座


裁判所は筋弛緩剤を混入したとする検察の


証人のみ採用しました。


弁護側の証人である専門家の意見は無視しました。


世界的な論文を否定し、大阪科捜検のみを採用です。


本来は、世界的論文を採用しますペンギン


現場でどのように犯行がなされたのかぶーぶー


この事件を看護師の立場で実際に検証を


したいのですが。


事件現場のクリニックは競売にかけられて


存在しません。


多くの冤罪事件の教訓から学び


実際に検証をしたいのですが・・・・。しょぼん


北陵クリニックは


19名入院できる医院でした 。



職員も限られた人数で働いていますので


仕事中の動きは職員がよく分かります。


しかし


職員がなぜ、犯人でないといえなかったのか!?


守大助さんでなければ


犯人は「あなた」ですかビックリマーク といわれれば


何もいえないのです。


看護師として働き続けるためには


働けなくしてやる、といわれたら「何もいえません」


どうしてかはてなマーク


北陵クリニックは街の医院ですが少し違います。


東北の某大学で研究が進められていた


ある治療を国・県から予算を貰い


地元財界の方が理事でした。


ある研究は成功せずに失望した医師や看護師は退職し


赤字経営でした。


筋弛緩剤事件により、国や県の膨大な投資の


責任追及はありませんでした。


国民の税金や県の税金は誰も追及しません。


事件ならば、誰が特をしたのかが気になります。


医療事故なら、誰が損をするのかも気になります。


事件当時の


スタッフで実際に働きながらの


現場検証をしてみたいです。


当然。


点滴を判決内容で実施した学習会は行っています。


看護師の支援者が中心になり


点滴実技も行っています。


ありえない・・その声が多いのです。


看護師の支援者も全国に輪が広がってます音譜


図面を頭に入れた


シミレーションです。。。。。。