一人こと。 |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

私がえん罪支援を始めたことでのお話です。


家族はこれまで


えん罪事件など関心もなく生きてきました。


えん罪支援を始めてから


相方は、特に文句を言わずよく支援を手続ってくれます。


娘は、東京にて就職しそのまま暮していますが。


ある話しを聞いて笑い話しですませましたがショック!


痴漢えん罪事件も当然、よく話をします。


そんな、母親を見ているのためかガーン


ある日。埼玉のある駅で


娘が友人と待ち合わせを駅のベンチでしたそうです。


本好きの娘は、バツクに本をいれて行ったそうです。


ベンチに座り本を読んでいたそうですが。


ふと、スカートの上ですが腿の不快感で気がついたそうです。


え~むっ えっ   



中年男性の手があったそうです。


むっ として、その場を離れてコンビニに入ったそうです。


それこそ、本当に逮捕されても仕方がない人だと話しました。


当然、ビックリもしたそうですが。


えん罪で苦しんでいる人の話をよくするので


気の毒だったと話しました。


それは違うでしょガーン


今度から針を持ち歩きなさい、チクリと針を刺すといいよー。


私も若かりし頃、一人で映画に行くときは針を持参していました。


昔は、映画館ではよくありましたので、そんな時には針でブスット


していたことを話しました。笑い話しで終わりましたがパンダ


本当に痴漢する人が居て


間違われるえん罪被害者。許せませんね。


笑い話ですが、娘には、自己防衛を教えておきました。


今日は、親戚の33回忌です、ベタ返しが遅くなります。