音戸大橋にいきました。 |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

今日も肌寒い日です。


4月25日は、 広島は雨午後はくもりでした。


先日、穏やかな日に 晴れ 晴れ 晴れ 晴れ


冤罪事件とは関係ありませんが、気分転換に車 


広島市街地から34キロ先の、呉市音戸町大橋に「「ツツジ」の観賞


に行きました。



えん罪・仙台北陵クリニック事件


音戸大橋は、1961年に瀬戸内海で初めて本土と島に架けられた


橋です。(呉市と倉橋島)


それまでの交通機関は、渡し船でした


「音戸の舟歌」があります、カラオケは上手です(;^ω^A 


やれ~ 船頭かわいよの 音戸の瀬戸わよー♪ 


一丈五尺の~艪がしわる~♪


当時、船の艪をこいでいる姿が目に浮かびます イカリマーク 


今も、船がこの橋の下を通っています。


呉市から写しましたので、建物は音戸町です。


えん罪・仙台北陵クリニック事件


天気もよく瀬戸内海の海面は穏やかでした・・・。


ピンボケですo(;△;)o



えん罪・仙台北陵クリニック事件


音戸大橋の手前に「ツツジ」を観光用として咲かせています。


中心の売店もグルリと・・・・。




えん罪・仙台北陵クリニック事件


観光客が多く


「ツツジ」 だけは、無理でした周囲は綺麗に咲いていました。



えん罪・仙台北陵クリニック事件
 

ズームです。



えん罪・仙台北陵クリニック事件




えん罪・仙台北陵クリニック事件

音戸大橋の周囲には木は多くありましたが、「つつじ」と違い


手がかけられていませんでしたが、木の葉は、いきいきと


していました。



えん罪・仙台北陵クリニック事件


吉川英治の文学碑があります。


「新・平家物語」が戦後の代表作(1957年)


この橋を渡ると清盛塚があります。


瀬戸内海は源平の戦いの戦場でもありました。


介護のことで疲れ気味ガックリ  



気分転換できました、



2時間の楽しいドライブでした ニコニコ