あずさ35号。 |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

突然ご主人が、


貴方ならどうしますかフラッグ フラッグ


サスペンスドラマです・・・


2005年5月10日 JR新宿駅6番線ホームで


午後9時発の特急あずさ35号松本行きで


東京への出張から帰宅しようとしていた


地方公務員のYさん(当時37歳)が、電車内で


財布を取ったとして咎められ


逮捕・起訴された事件がありました。


一審の東京簡易裁判所では無罪とされました


東京高裁では、逆転有罪(懲役1年2ヶ月)


最高裁判所は上告を棄却しました。


Yさんは、収監され昨年1月に出所し


現在、再審準備中です ドアが開くよう


同じ再審準備中の事件の紹介ですが


有罪となれば、公務員は解雇?


これからの人生を考えるとしょぼん


出張行き帰つて来るはずのご主人、帰りを待つ


幼い子供、ごく普通のご家庭でした。


刑が短いですが、Yさんの人生は大変です


人ことでは、ありませんダイヤスペードハートクラブ


妻や子供達の人生をも狂わすかに座 かに座


裁判てなんなんでしょうか?


高裁は逆転が得意なんでしょうかね


最高裁判所は審理せず上告棄却します


上告棄却後、再審で「無罪」となる事件を


どう感じるのでしょうむっ むっ


考えていないかも 爆弾 爆弾


上告棄却後し刑が確定すると


その事件は、存在しなくなるそうです


最高裁判所は、一審・ニ審の裁判が法律に


違反していないかを書類審査しているだけ


そんな裁判所の頂点であるだけNG NG


三審制度の役割を果たしてください。


裁判員制度が始まり、国民が参加しても


地方裁判所ですから・・・。


事件の詳細は、メモ メモ つづく。


今日は、冤罪北陵クリニック事件を


広島の市民に呼びかけるカラオケ


宣伝日ですので、出かけてきます自転車 自転車