仙台・守大助さんのじけんの謎。 |  仙台北陵クリニック事件・守大助さんは無実です!

  北陵クリニっク事件の守大助さん。  2001年当時のメデイアでは、被害者は数十人にも及ぶなどの


報道され、多くの国民はそのまま信じ・その後忘れられています。ドア



 しかし、起訴された事件は、5件です。 この起訴5件の内容について((((((ノ゚⊿゚)ノ



2000年2月2日    M子さん(1歳)        急変後、その後回復する。(急変後搬送し回復)



2000年10月31日   大田あゆみさん(11歳)  急変後。植物状態になる。(急変後搬送するも植物容態になる)

2000年11月13日   K男(4歳)          気管内挿管後回復する。 


2000年11月24日   下山雪子さん(89歳)   急変死亡。主治医は、心筋梗塞と診断し死亡診断書にも記載さ


                              れています、当然裁判でも証人として証言されています


2000年11月24日   A男(45歳)         急変。その後回復。主治医の診断も違う診断をしています。


                               主治医は、抗生剤の副作用と診断

       

えっむっ 主治医が違う診断していますが、オーナのH教授夫妻は、筋弛緩剤と疑っていましたはてなマークはてなマーク


 病院で主治医が診断した場合に、違うと考えるなら 「なぜ」 そのままにしていたのか((>д<)) 


 通常は、診断に疑問があれば、まず、内部で検討されるはずです。メモメモメモ


 また、裁判で主治医が診断名を証言しましたが、違う証言だとしたら「偽証罪」になります、

 

 自分の診断が正しいことを確信されたと考えます。アップ



 起訴5件の中で、3名が小児科です、急変で搬送する病院では疑問を抱きました。


 2000年4月に救急処置ができる、T医師の退職ごの出来事です。むっ


 この、えん罪筋弛緩剤事件とされた事件は、当時、救急処置のできる医師が「居なかった」


    この事に、問題があるのでは!?  と考えます。


 起訴された、5件の病状からは、呼吸抑制の症状がない事、病状が筋弛緩剤と違うことに多くの専門家、


 医療関係者は、疑問視しています。



  えん罪フアイルの2008月の記事から、「1人づつ」の急変について皆さんに読んでいただきたいと


  書いてみます。


  明日は、守大助さんの面会してきます。