昨日、映画「ウスケボーイズ」を観てきた

山梨大学の学生が
醸造家・麻井宇介の影響を受けて
醸造家として世界に挑む話し


いまや日本ワインは

新世界というレッテルを打ち破り

歴史あるワインに肩を並べる

世界中のソムリエも認める

美味しいワインになった


劇中の宇介さんの

「教科書は棄てなさい」

というセリフがとても響いた



愛のかたちにもいろいろあるけど

こうあるべきという

常識やかたちに囚われず

人の意志や気持ちが大切かも