小説退屈エブリシング 最終話 | daisuke-cupさんのブログ

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その伝説話を 聞いたサアヤは 何時間もの葛藤の末 太郎に 勇気を振り絞り メールをした


しかし いくら待っても 返信がこない 仕方なく 床に入った


その後 何度か メールをしても 音沙汰無し


思い切って 電話を掛けた


プルル


オウ サアヤか 俺は メールしないよ チコチコめんどくさいから ようあるなら 電話にしてくれ


ぇ えぇ わ 分かりました


で 何?


ぇ えぇ っと げ 元気?


電話に出て話す位だから元気だ


ぇ えェ ま 又 電話します し 失礼しました


こうして 太郎は 又 サアヤ というオンナを 落とした


って ね

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