Yes, I can -35ページ目

10/17~18

17日金曜
朝起きてmarketing analysisのcase study読む、bottled waterについて
昼はlaceyにごちそうになって、その代わりに荷物を運ぶ。
その後maのレクチャー。先生が先週と変わったんだけどかなり微妙だった。
その後いったんtomの部屋に行き、キムチ鍋パーティー。
久し振りにwestwoodに行き、かなりなつかしかった。
その後またall nightでpokerまた勝ちました。
で朝。ちょっとしたことがあって、結局12時ごろ部屋に戻る。
昨日flatはlock downで盛り上がってたらしく、少しさみしい。
風呂に入り、今(午後3時くらい)に至る。今日は何をしようか。
今日はなんか少し変だ。

(追記)
そして何をするでもなく、今までの留学生活を振り返るべく写真を整理して、facebookでタグをつけたり、この2か月を思い返した。
最初の1か月はこれ以上ない生活が送れたと思う。
そしてここ1か月ははっきり言って(いわゆるイギリスの大学生としての)生活に慣れたり、つたない英語をつかって友達をつくったり、flatmateに仲間だとみなしてもらうのに必死だった。
そして、今。

未だにflatmateが何を言っているのかわからないことは多々あるし、あいかわらず英語は素人レベル。
ただ、では仮にこれからさらに精進して英語が相当程度に上達したとて、それが自分の望む姿なのだろうか。

どう考えても、自分は英語がうまくなりたくて来たわけではない。(いや、もちろんそれも目的の1つだけど、確実にpriorityは1番じゃない。)

今までは時の流れに遅れないように走るのに必死で、まったく自分を顧みることができなかった。
仮に顧みるとしても、自分の無力さ(っていうか英語w)や、その日の充実度を計る程度だ。

ただ今は違う。やっと正規の授業が始まり3週間が経ち、だいたい何が起きるのかがわかり、ただルーティンをこなすだけになっている。
その中にも新しいことはあるけど、やっぱり物足りない。
ただflatmateと話して、日本はこんなんだよって伝える。
授業の中で文化的な差異に気が付く。
留学で得るものが、ひどく陳腐なものに思える。

じゃあ何をするべきなのか。
昨日、一緒にここにきている同志と真剣に話して、少しだけ見えたものがある。
でもそれはまだまだ明瞭なものではない。
もっと強力なlogicがほしい。

いったい自分は、ただおびえたり、逃げているだけなのだろうか?
それとも、新たな価値をこの留学に創ろうとしているのだろうか?
この先、どういった行動パターンをとるべきなのだろうか?

国は違えど、同じ地球の大学生だ。
ただsurviveするだけで、何かが得られるほど甘くはないだろう。
そして現地の学生と同等な生活を送るために必要なのはおそらく英語のみ。
それに向かって走るのか?

早稲田にいたころもそう。少しマクロに考えて初めて何かが見えた。
それを昨日やっとすこしして。

ここに籠っていたら、何も得られない気がする。
だから外へ外へ。0を1に。1を2にするのは日本でもできる。
でもこれはやっぱり逃げの範疇を超えないのかな、なんて思ったり。

何にせよ、今日また同士に会い話す。
少なくとも一つわかることは彼が偶然この同じプログラムに申し込んでいたことが、自分にとってすごくプラスに作用しているということだ。

10/16

朝9時に起き風呂入って飯食って(最近チョコレートパンにはまってる)
今日のcustomer serviceのcase studyを読む。
action responseとかいうチャリティー団体のmanagementについて。
あまり面白くない。というかどう考えても非効率だろ??って感じだった。
1時からIndustrial Relationsのレクチャー。今日はわかりやすく面白かった。
2時からまたフリーの英語。久し振りにpeteとご対面。授業は微妙。
3時からはcustmer serviceレクチャー。正直今日は本当に微妙だった。
ただイギリス人のパワポのきれいさに少し驚く。
プレゼンはあまりうまくなかった。(まあ英語でやったらおれが100倍下手だが。。。)
で5時からまたフリーの英語にtryして日本人の院生と会う。
その後japan societyの寿司パーティに行き、寮に戻りこれからphilの誕生パーティーがはじまるところ。
chineseのデリバリーを頼んだのでかなり楽しみwっていうか今日はずいぶんアジア系の飯に恵まれてるw

(追記)
その後chineseを食べ、hollyの作ったケーキを食べ。
日本語をターニャに教えて就寝。

chineseは、まあまあといったところ。

10/13~15

もう毎日書くと決めたはずなのに全然ダメですな。

13日月曜
朝tとランドリーに行き、その足でin-sessionalに
割と質は良さげ。
その後部屋に戻りボストンへの計画を立てて
昨日の事件についてちょろちょろしゃべる
その後勉強開始するも難しすぎ。
ネイティブの意見を請うが、ネイティブにもむずいらしい

14日火曜
朝ランドリーから服を回収
またin-sessional pronunciationクラスへ
これのクオリティがなかなか高く、好感触。
その後chineseクラスに行き、sのとこでチャーハンくい
オタクソサなるものに行き、気のよさそうなシンガポール人と会う。
かえってきてまたIRのtextにトライするもむずすぎ、2時くらいに力尽きる。

15日水曜
朝早く起き、またtext読む。で、セミナー2回目
メンバーが若干増えてる。結局テキストはあまり意味をなさず。
かろうじて2回くらい発言し、終了。回り(特にドイツ人)が何を言ってるのかマジでわからず。
帰って昼。mattからルクセンブルクについて少し情報を頂き、冬休みに訪ねる旨を伝える。
そしてまたin-sessional、今日はcultureについて。
なかなか興味深かった。つかbusinessよりもin-sessionalのが楽しいぞ
んでlip-socに顔を出しtopupして今に至る
これからcsのcasestudyを読まねば