12/7~11 【冬休み旅行・ロンドン~バルセロナ】
さて、これから1ヶ月は冬休みの旅行日記になります。
これからの日程は以下のとおり(友達のブログから転載。無許可でw)
(ロンドン1泊)
■ポルトガル2泊(ポルト/Porto)
-飛行機-
■スペイン3泊(バルセロナ/Barcelona)
[イギリス人・イスラエルの寮友達と合流]
-夜行列車-
■フランス1泊(リヨン?/Lyon?)
[台湾フレンドと合流]
■スイス5泊(ベルン、ジュネーヴ、ツェルマット、チューリヒ)
■ドイツ2泊(Munich/ミュンヘン)
[ドイツフレンドに会えたら?]
■オーストリア2,3泊(Salzburg/ザルツブルグ,Wien/ウィーン)
[大学の先生とSalzburgでカフェしましょう、という約束を交わす]
[ウィーン留学中の子に案内してもらえる?]
↑この辺でクリスマス
■イタリア10泊くらい
[香港フレンドと合流]
7日 日曜日
1000発のメガバスにてロンドンはヴィクトリアへ。
着いてすぐにジャパンセンターに行き近辺の美容院を探し、髪結いというところを予約。
ホステルで使えるような簡単なサンダルを買いにスポーツショップへ行き、かんおんと偶然の再会。
そして今回のロンドンの第一目的である美容院を済ませる。22.5ポンド。悪くない。
ウィンブルドンでスイスの歩き方を現地の日本人の方から購入。
ちなみに。。ロンドンのイルミネーションは結構微妙です。派手さがなく主張しないところがいいのかもしれないけど。。。まあという感じ。
毎回ロンドンに来るとお世話になっているRhysと合流、5ポンドの格安ビュッフェで晩飯を済ます。
部屋に戻り髪染めにトライしたのだが、やりすぎるw
なんか今は高校生みたいな髪の色してます。
8日 月曜日
そして知らない間に21歳。早いのう。
1:50のバスでヴィクトリアへ。
3:00にeasybusでスタンステッド空港へ。
いつも通り手短にチェックインを済ませ、優雅にスタバで休憩。
本来なら2時間後にはポルトガルへ。
が、トラブル発生。よくわからんが緑の保護を訴える団体が滑走路でデモをしてるらしい。
軒並みスタンステッド空港発の飛行機が欠航するというアナウンス。ちょwwww
カウンターに戻ってrebookを試みるも奇跡の立ったまま6時間待ち。
最高の誕生日だなこれ。
結局翌日ルトン空港からバルセロナに行く便に変えてもらう。
が、ロンドンへ戻るバス代とルトンへ行く金は自分で出せとのこと。理不尽すぎる。。。
もうこの時点でへとへと。本当に過酷だった。
が、くよくよしていても仕方ないのでポルトの宿を急いでキャンセル。
ルトンへのバスなどもさっさとfix。
13:40スタンステッドからヴィクトリアへ舞い戻る。
ユーレイルパス、トーマスクック時刻表、ダミーの財布、イヤホンなどを調達する。
6.5ポンドのタイ料理のビュッフェを晩飯に。ビュッフェばっかですw
ここでやっと朗報。Rhysが30日間のシェンゲンビザがとれたそう。
これで一緒に旅ができそうです。
スタバ+本屋が合体したようなところでRhysを待つ。
新聞の一面を例のスタンステッドの件が飾っている。
Rhysと合流し、無理を言ってもう一泊させてもらう。
9日 火曜日
11:30に起床。
サブウェイで朝飯兼昼飯を食べ、14:40のバスでルトン空港へ。
16:00にルトン着。
発ルトンだったわけだけど、スタンステッドよりも若干古く、若干小さめな印象。
フライトは予定通りで21:00にバルセロナ・ジローナ空港着。
宿に23:30頃つく。
色々とバルセロナをリサーチして4:00就寝
10日 水曜日
12時起床w町へと繰り出す。
天才建築家と謳われるガウディの建築物を横目にメインストリートへ。
これはカサミラというマンション?みたいな建物。
マーケットがストリートに広がっていて結構な賑わい。
とりあえず目を引くのは薬局とバイク多さ。
薬局については一定間隔でつくるよう条例で定められているらしい。
それと中国語よりも日本語の方が目に付く。アジア人=日本人のような感覚でたまに日本語で話しかけられる。
喫煙者も多い印象。結局後から調べたら日本の方が喫煙率は高いみたいだったけどw
うろうろしたあげく、飽きもせずbuffetを見つけ、昼飯にありつく。
その後港の方面に足を進め、若干治安の悪いけど旧市街の広がるゴシック地域へと。
まさにバルセロナ!といった趣きで、細い路地から見える洗濯物が印象的。
カテドラルとピカソ美術館を覗いてみる。まあ、まあまあ。
その後またぶらぶら。スペインのユニクロ、ZARAなどを覗く。
安くてかっこいい服が充実。でもこれから1ヶ月の旅ということで荷物を増やすわけにも行かないので断念。
若干小腹がすいたということでスペインといえば、BAR(バル)。
パエリアとタコは美味でしたがサンガリアなる酒(一応スペインの名物の酒らしい。ワイン、ブランデー、ジン、砂糖とかを混ぜてるみたい)で大失敗。頭が痛くなる。
スーパーによって口なおしのビールと菓子を買って宿へ戻る。
が、ビールも不味い。ポテチはうまかったが。。。
ライアンエアーのセールに乗じて来期のアイルランドと北欧観光をFIX。
3:00就寝。
11日 木曜日
11時起き、風呂にも入らず出発、ガウディdayの始まり。
まずバルセロナのハイライト、サグラダファミリア。神。
完成途中でこの趣きとは。。。圧巻でした。
その後サンパウ病院。「芸術が病を癒す」というスローガンの下作られた病院。
ジーパンに白衣をひっかけたような格好のドクターがいっぱい。
「つばでもつけとけば治るよ!」みたいな診断されそう。
その後グエル公園を目指すも迷う。途中からまれそうになる。
子一時間迷った挙句やっと到着。ガウディの遊び心あふれる公園で一休み。
そこから地下鉄に乗って、スペイン料理食べ方放題の店へ。
9.5ユーロで肉もパエリアも食い放題。コーヒーもデザートもついてる。
おまけにビールも1杯サービス。あっぱれバルセロナ。
そこから連れのflatmateと合流し再度barへ。スペインのローカルビールもなかなか美味。
明日また会う約束をして今度はライトアップされたサグラダファミリアを見に。
何も言うまい。彼は天才です。
その後謎のカラフルなビル(tower agbar)
を眺めて宿へ戻る。
これからの日程は以下のとおり(友達のブログから転載。無許可でw)
(ロンドン1泊)
■ポルトガル2泊(ポルト/Porto)
-飛行機-
■スペイン3泊(バルセロナ/Barcelona)
[イギリス人・イスラエルの寮友達と合流]
-夜行列車-
■フランス1泊(リヨン?/Lyon?)
[台湾フレンドと合流]
■スイス5泊(ベルン、ジュネーヴ、ツェルマット、チューリヒ)
■ドイツ2泊(Munich/ミュンヘン)
[ドイツフレンドに会えたら?]
■オーストリア2,3泊(Salzburg/ザルツブルグ,Wien/ウィーン)
[大学の先生とSalzburgでカフェしましょう、という約束を交わす]
[ウィーン留学中の子に案内してもらえる?]
↑この辺でクリスマス
■イタリア10泊くらい
[香港フレンドと合流]
7日 日曜日
1000発のメガバスにてロンドンはヴィクトリアへ。
着いてすぐにジャパンセンターに行き近辺の美容院を探し、髪結いというところを予約。
ホステルで使えるような簡単なサンダルを買いにスポーツショップへ行き、かんおんと偶然の再会。
そして今回のロンドンの第一目的である美容院を済ませる。22.5ポンド。悪くない。
ウィンブルドンでスイスの歩き方を現地の日本人の方から購入。
ちなみに。。ロンドンのイルミネーションは結構微妙です。派手さがなく主張しないところがいいのかもしれないけど。。。まあという感じ。
毎回ロンドンに来るとお世話になっているRhysと合流、5ポンドの格安ビュッフェで晩飯を済ます。
部屋に戻り髪染めにトライしたのだが、やりすぎるw
なんか今は高校生みたいな髪の色してます。
8日 月曜日
そして知らない間に21歳。早いのう。
1:50のバスでヴィクトリアへ。
3:00にeasybusでスタンステッド空港へ。
いつも通り手短にチェックインを済ませ、優雅にスタバで休憩。
本来なら2時間後にはポルトガルへ。
が、トラブル発生。よくわからんが緑の保護を訴える団体が滑走路でデモをしてるらしい。
軒並みスタンステッド空港発の飛行機が欠航するというアナウンス。ちょwwww
カウンターに戻ってrebookを試みるも奇跡の立ったまま6時間待ち。
最高の誕生日だなこれ。
結局翌日ルトン空港からバルセロナに行く便に変えてもらう。
が、ロンドンへ戻るバス代とルトンへ行く金は自分で出せとのこと。理不尽すぎる。。。
もうこの時点でへとへと。本当に過酷だった。
が、くよくよしていても仕方ないのでポルトの宿を急いでキャンセル。
ルトンへのバスなどもさっさとfix。
13:40スタンステッドからヴィクトリアへ舞い戻る。
ユーレイルパス、トーマスクック時刻表、ダミーの財布、イヤホンなどを調達する。
6.5ポンドのタイ料理のビュッフェを晩飯に。ビュッフェばっかですw
ここでやっと朗報。Rhysが30日間のシェンゲンビザがとれたそう。
これで一緒に旅ができそうです。
スタバ+本屋が合体したようなところでRhysを待つ。
新聞の一面を例のスタンステッドの件が飾っている。
Rhysと合流し、無理を言ってもう一泊させてもらう。
9日 火曜日
11:30に起床。
サブウェイで朝飯兼昼飯を食べ、14:40のバスでルトン空港へ。
16:00にルトン着。
発ルトンだったわけだけど、スタンステッドよりも若干古く、若干小さめな印象。
フライトは予定通りで21:00にバルセロナ・ジローナ空港着。
宿に23:30頃つく。
色々とバルセロナをリサーチして4:00就寝
10日 水曜日
12時起床w町へと繰り出す。
天才建築家と謳われるガウディの建築物を横目にメインストリートへ。
これはカサミラというマンション?みたいな建物。
マーケットがストリートに広がっていて結構な賑わい。
とりあえず目を引くのは薬局とバイク多さ。
薬局については一定間隔でつくるよう条例で定められているらしい。
それと中国語よりも日本語の方が目に付く。アジア人=日本人のような感覚でたまに日本語で話しかけられる。
喫煙者も多い印象。結局後から調べたら日本の方が喫煙率は高いみたいだったけどw
うろうろしたあげく、飽きもせずbuffetを見つけ、昼飯にありつく。
その後港の方面に足を進め、若干治安の悪いけど旧市街の広がるゴシック地域へと。
まさにバルセロナ!といった趣きで、細い路地から見える洗濯物が印象的。
カテドラルとピカソ美術館を覗いてみる。まあ、まあまあ。
その後またぶらぶら。スペインのユニクロ、ZARAなどを覗く。
安くてかっこいい服が充実。でもこれから1ヶ月の旅ということで荷物を増やすわけにも行かないので断念。
若干小腹がすいたということでスペインといえば、BAR(バル)。
パエリアとタコは美味でしたがサンガリアなる酒(一応スペインの名物の酒らしい。ワイン、ブランデー、ジン、砂糖とかを混ぜてるみたい)で大失敗。頭が痛くなる。
スーパーによって口なおしのビールと菓子を買って宿へ戻る。
が、ビールも不味い。ポテチはうまかったが。。。
ライアンエアーのセールに乗じて来期のアイルランドと北欧観光をFIX。
3:00就寝。
11日 木曜日
11時起き、風呂にも入らず出発、ガウディdayの始まり。
まずバルセロナのハイライト、サグラダファミリア。神。
完成途中でこの趣きとは。。。圧巻でした。
その後サンパウ病院。「芸術が病を癒す」というスローガンの下作られた病院。
ジーパンに白衣をひっかけたような格好のドクターがいっぱい。
「つばでもつけとけば治るよ!」みたいな診断されそう。
その後グエル公園を目指すも迷う。途中からまれそうになる。
子一時間迷った挙句やっと到着。ガウディの遊び心あふれる公園で一休み。
そこから地下鉄に乗って、スペイン料理食べ方放題の店へ。
9.5ユーロで肉もパエリアも食い放題。コーヒーもデザートもついてる。
おまけにビールも1杯サービス。あっぱれバルセロナ。
そこから連れのflatmateと合流し再度barへ。スペインのローカルビールもなかなか美味。
明日また会う約束をして今度はライトアップされたサグラダファミリアを見に。
何も言うまい。彼は天才です。
その後謎のカラフルなビル(tower agbar)
を眺めて宿へ戻る。

