
私は、彼女が風呂に入ってる間に
風船をふくらまし
その下には大量のお菓子を袋詰めして
つないでおいたんだ…
彼女は驚き
そして、喜んでくれる
そう…
思ってた…
だが、風呂上がりの彼女の一言は
私の想像とは違った…
その一部始終をみよ…!

私は、その目を疑った
だが、とっさに
私も、臨戦態勢に入った…

その後は、覚えていない…
ただ一つ言えることは
「オラ、ワクワクさんより、ワクワクすっぞ!」
と、ドラゴンボール張りに言って倒れた自分の最後だった…
久しぶりの、ブログ再開
明日からまた仕事
僕の気持ちは

この話はフィクションであり
現実とは、かけ離れています
もはや、9割フィクションです
よい子は真似しないようにしましょう。
お粗末!!









