まず、在野から、いきなり君主として旗揚げしたい人に講義をしようと思います。この「在野からスタート編」では、私がYou Tubeにあげた「雑兵でも天下統一」のシリーズを教習に用います。(一旦、仕官してから、君主になりたい方は、これからのレッスンで述べます。知力あるなら、もっと楽に瞬殺で300年エンド迎える方法あります。)
まず、在野武将の多くいる都市(一番多いのは、襄陽と呉)を「探訪」します。そこで、できる限り、在野武将を見つけます。そして、手紙を送ったりして、親密度を上げます。(親密度が高いほど、旗揚げに協力してくれる率が上がる。)そしたら、他に強大な勢力(強い勢力とは、ただ領土が広い狭いの問題ではなく、侵略的な勢力かそうでないかが重要。特にシナリオ1の士燮軍は弱い!)のない都市で旗揚げしましょう。(自らの勢力が強くなる前に他の勢力に滅ぼされないため)教習ビデオとして、私が実際にYou Tubeに投稿した実況動画をご覧ください。(こんな鬼畜で大丈夫かと思われる方もいるかも入れませんが、最後には無事300年のベストエンドを迎えられたので、安心してご覧ください。)
この動画でも、やはり雑兵(こいつが何と蛮王朝300年の高祖となる!)は襄陽に行って探訪してますね!(魅力が1しかないので黄忠一人しか発見できていませんが。魅力のみならず、知力も低い雑兵のような武将で、誰も発見できなかった場合のやり方は、今回と次回だけ、以下の補足に書きます。しかし、私、偉そうな題名つけながら、仮想シナリオでは、まだ、知力も魅力もない武将での天下統一はさすがに無理です。すいません。)そして、黄忠と親密を深め、黄忠以外、在野武将が見つかりそうにないので、周りに強大な敵対勢力のない永昌で旗揚げしました。黄忠も旗揚げに参加してくれました。次回のレッスンは「人材確保」です。
(補足 在野武将を誰も発見できない時「史実シナリオ」)
プレーする武将の魅力が低く、在野武将を一人も発見できなかった時は、旗揚げする前に、既存の勢力のある都市を放浪し続け、各都市の武将全員とコネクションを作り、各地で戦が頻発しだしてから、周りに強い勢力のない都市で旗揚げしましょう。(どこで旗揚げするかは、史実シナリオでは、どのように勢力が拡大するかは、各シナリオで経験があればわかるから、どこで旗揚げしたら滅ぼされないかも検討つく。)続きは、次回述べます。ひたすら、人脈を作る意味もわかるはずです。