県リーグ第8節
県リーグ第8節
45分ハーフ
場所:松本市営
相手:ディオス
13時00分キックオフ
天候:晴
4‐4‐1‐1でスタート
サブ08、13、16、04、22
前半00ディオスのキックオフ
前半01シュート10→21
前半29得点10→05
前半1‐0
後半00ダイシャリンのキックオフ
後半10交替海野in浅川out
後半25交替島崎in輿out
後半30失点ディオスNo03
後半35交替藤松in筒井out
後半40警告16
後半42シュート21(バー)
ロスタイム2分
後半0‐1
合計1‐1
◆総括の前に
すごく悔しい。悔しくて悔しくて仕方ない。今季は昨季とは大きく異なり、リーグ戦8節まで、ほとんどの試合、ほとんどの時間、相手陣で戦うことができている。開幕前にキャプテンが言ったように優勝狙えるポテンシャルは間違いなくある。でも、このままだと『負け犬の遠吠え』になってしまう。それが悔しくて仕方ない。試合が終わった後、「勝てたな」じゃなくて「やっぱり勝ったね」「嫌、もっと行けたね」と言い合いたい。幸いなことに最終節は現在首位の戸上。我々の実力を証明するチャンスが残っている。
◆総括
今日のテーマは、前回と同様に守備の安定。相手より先に動く。縦パスのインターセプトを狙う。声を掛け合って、チャレンジ&カバーの体制を作る。
前半
よかった点は、少ないチャンスをものにして1点リードすることができた。
いくつかシュートを打たれたものの完全に崩されることはなかった。
よくなかった点は、相手のミスを待っているような感じで守備にアグレッシブさが足りなかった。
前線ですぐにボールを失ってしまうことが多かった。そのためか味方DFから相手DFの裏へのパスが目立った。成功率は低かった。
改善点は、ビルドアップではボランチを経由すること。前線で簡単にボールを失わないこと。後方の選手が攻撃に参加するための時間を作ること。
相手のミスを待つのではなく自らボールを奪いにいくこと。
後半
よかった点は、自らボールを奪いにいくことができ、相手にほとんど攻撃させなかった。
よくなかった点は、攻撃回数は多いものの相手を崩すにはいたらず決定機が少なかった。パスミスが多く意図的に相手を崩すことができなかった。
自陣でのミスから失点してしまったが、カバーリングは二人いた。ボールへのアプローチも間に合っていた。それでも失点してしまったのは不運だったと思う。
わかっていると思うけどミスは起こる。
得点や失点に直接結び付いていないところを含めたら数えきれない。
試合の結果は、試合全体のミスの積み重ねが反映されたものと考えることができる。
いい結果を出すためには、勝つためには、攻撃でも守備でもミスは少ない方がいい。
ミスが起こるのは何かが足りないから。
チーム全体で、丁寧に、正確に、明確な意図をもって、声を出してプレーしよう。
次、勝てば去年の勝ち点10を越えることができる。
順位を気にしても仕方ない。とにかく最後は勝とう。今までの結果に囚われるのは止めて、目の前の試合に集中しよう。
残り1試合。絶対に勝つ!!相手を倒す!!
以上監督より総括いただきました。
いやぁ。ボンミスすまん。
みんな怒ってる?
ごめんね。
出来が悪過ぎでした。行かなきゃ良かったです。
次頑張ります。
で、順位だけど未だ9位。
富士電機が10位で降格が決定。
北信越の大原学園が県に降格し、県1部のアビエスが北信越に昇格しなければ、
県2部の9位も降格。このままならウチです。
厳しい状況ではあるけど、残留が完全に消えたわけではないよ!
大事なことは、
もし、ディオスに勝っていたとしても、次も勝たなきゃいけないっていう状況は基本変わらんってこと!
だから次が勝負!
勝って勝ち点11に持っていけば、最低でもディオス、丸子のどっちかよりは上に行ける!
ディオスは勝ち点8の-7。丸子は勝ち点11で-8。ウチが勝ち点8の-10。
で、ディオスVS丸子が最終節でオレらの試合の前の試合。会場は同じ千曲市サッカー場。
そして、次ウチが勝って、もしカタピラがクライシスに負ければ、カタピラよりも上に行ける。
自力では厳しいけど、結果次第では2つ順位上げれる!
とにかく、色々考えても次勝たなきゃダメだ。
相手は優勝が決まったトガミ。
負けたことない相手だし、勝てるよ!いや、勝つよ!
ミラクル信じてがんばろう!
県に上がる時だってミラクルだったからさ。またミラクル起こそうや!
45分ハーフ
場所:松本市営
相手:ディオス
13時00分キックオフ
天候:晴
4‐4‐1‐1でスタート
サブ08、13、16、04、22
前半00ディオスのキックオフ
前半01シュート10→21
前半29得点10→05
前半1‐0
後半00ダイシャリンのキックオフ
後半10交替海野in浅川out
後半25交替島崎in輿out
後半30失点ディオスNo03
後半35交替藤松in筒井out
後半40警告16
後半42シュート21(バー)
ロスタイム2分
後半0‐1
合計1‐1
◆総括の前に
すごく悔しい。悔しくて悔しくて仕方ない。今季は昨季とは大きく異なり、リーグ戦8節まで、ほとんどの試合、ほとんどの時間、相手陣で戦うことができている。開幕前にキャプテンが言ったように優勝狙えるポテンシャルは間違いなくある。でも、このままだと『負け犬の遠吠え』になってしまう。それが悔しくて仕方ない。試合が終わった後、「勝てたな」じゃなくて「やっぱり勝ったね」「嫌、もっと行けたね」と言い合いたい。幸いなことに最終節は現在首位の戸上。我々の実力を証明するチャンスが残っている。
◆総括
今日のテーマは、前回と同様に守備の安定。相手より先に動く。縦パスのインターセプトを狙う。声を掛け合って、チャレンジ&カバーの体制を作る。
前半
よかった点は、少ないチャンスをものにして1点リードすることができた。
いくつかシュートを打たれたものの完全に崩されることはなかった。
よくなかった点は、相手のミスを待っているような感じで守備にアグレッシブさが足りなかった。
前線ですぐにボールを失ってしまうことが多かった。そのためか味方DFから相手DFの裏へのパスが目立った。成功率は低かった。
改善点は、ビルドアップではボランチを経由すること。前線で簡単にボールを失わないこと。後方の選手が攻撃に参加するための時間を作ること。
相手のミスを待つのではなく自らボールを奪いにいくこと。
後半
よかった点は、自らボールを奪いにいくことができ、相手にほとんど攻撃させなかった。
よくなかった点は、攻撃回数は多いものの相手を崩すにはいたらず決定機が少なかった。パスミスが多く意図的に相手を崩すことができなかった。
自陣でのミスから失点してしまったが、カバーリングは二人いた。ボールへのアプローチも間に合っていた。それでも失点してしまったのは不運だったと思う。
わかっていると思うけどミスは起こる。
得点や失点に直接結び付いていないところを含めたら数えきれない。
試合の結果は、試合全体のミスの積み重ねが反映されたものと考えることができる。
いい結果を出すためには、勝つためには、攻撃でも守備でもミスは少ない方がいい。
ミスが起こるのは何かが足りないから。
チーム全体で、丁寧に、正確に、明確な意図をもって、声を出してプレーしよう。
次、勝てば去年の勝ち点10を越えることができる。
順位を気にしても仕方ない。とにかく最後は勝とう。今までの結果に囚われるのは止めて、目の前の試合に集中しよう。
残り1試合。絶対に勝つ!!相手を倒す!!
以上監督より総括いただきました。
いやぁ。ボンミスすまん。
みんな怒ってる?
ごめんね。
出来が悪過ぎでした。行かなきゃ良かったです。
次頑張ります。
で、順位だけど未だ9位。
富士電機が10位で降格が決定。
北信越の大原学園が県に降格し、県1部のアビエスが北信越に昇格しなければ、
県2部の9位も降格。このままならウチです。
厳しい状況ではあるけど、残留が完全に消えたわけではないよ!
大事なことは、
もし、ディオスに勝っていたとしても、次も勝たなきゃいけないっていう状況は基本変わらんってこと!
だから次が勝負!
勝って勝ち点11に持っていけば、最低でもディオス、丸子のどっちかよりは上に行ける!
ディオスは勝ち点8の-7。丸子は勝ち点11で-8。ウチが勝ち点8の-10。
で、ディオスVS丸子が最終節でオレらの試合の前の試合。会場は同じ千曲市サッカー場。
そして、次ウチが勝って、もしカタピラがクライシスに負ければ、カタピラよりも上に行ける。
自力では厳しいけど、結果次第では2つ順位上げれる!
とにかく、色々考えても次勝たなきゃダメだ。
相手は優勝が決まったトガミ。
負けたことない相手だし、勝てるよ!いや、勝つよ!
ミラクル信じてがんばろう!
県に上がる時だってミラクルだったからさ。またミラクル起こそうや!