県リーグカップ 2回戦( 初戦)
県リーグカップ
45分ハーフ
場所:大町運動公園サッカー場
相手:MACサルト(1部5位)
10時00分キックオフ
天候:晴
Starting Lineup
GK
30 HATANAKA
DF
17 YANOKUCHI
18 K.KATAOKA
20 FUJIMORI
13 SHIMAZAKI
MF
05 MACHI
03 ASA鳥
21 KOMATSU
11 H.KATAOKA
10 TSUTSUI
FW
19 TAKAHASHI
Sub
04 UNNO
08 NAGATA
16 DAICHAN
4‐1‐4‐1でスタート

相手は4‐2‐3‐1
前半00ダイシャリンのキックオフ
前半02得点No19←No21 1-0
前半13得点No18←No10 2-0
前半19得点No18←No10 3-0
前半25失点No08 3-1
前半40得点No10←No19 4-1
アディショナルタイム1分
前半4‐1
後半00お互い交替なし
後半00サルトのキックオフ
後半04失点No18 4-2
後半10交替 M No02inNo24out
後半11交替 D No16inNo13out

後半17交替 D No04inNo11out

後半21交替 M No11inNo18out
後半22警告 D No04
後半??警告 D No16
後半??交替 M No05inNo22out
後半35失点No08←No16 4-3
後半38失点No21(PK) 4-4
後半40システム変更
後半44交替 M No19inNo??out
後半44交替 D No08inNo17out

後半45警告 D No05
アディショナルタイム1分
後半0‐3
合計4‐4
PK戦
21,18,03,05,04:計
D:○,×,○,○,‐:3
M:×,○,×,×,‐:1
16,21,19,15,
PK3‐1
3回戦進出!!
次の相手は富士電機松本です。
あと1つ勝てばアルウィン確定。
(累積警告1回:No04,No05,No16)
◆総括
今日は決定率が高かったです。あと3点くらいはいけたね。前半は守備時のポジショニングがよく、相手にスペースを与えず、中盤でボール奪ってから効果的な攻撃ができていました。
友也の加入で攻撃のバリエーションが増えたね。
しかし後半は相手に主導権を握られてしまった。スペースを作られ、使われ、押し込まれる時間が多かった。これはポジショニングの修正がうまくできなかったからだと思います。強い相手に対して守備のバランスを維持し続けるのは簡単ではないですね。相手の強い弱いに関わらず常に正しいポジションをとる意識をもつようにして欲しいです。油断というかサボるというかそういうところあるからね。あと体力。いまさら体力を向上させようと思ってもそんなに効果はでない。だから今ある体力(その日のコンディション)で90分で勝つように戦う。頭を使って。そういうふうに考えて欲しい。ときにはゆっくり攻める。ときには守備ラインを下げる。残り10分はラインを上げて点をとりにいく。そういうサッカーどうですか?
最後に今日のマンオブザマッチは…難しいね。一樹2得点、筒井1得点2アシスト、友也1得点1アシスト。3人同時受賞でいいですか?
以上、監督より総括頂きました。
勝って良かったね~。 MACに勝つなんて上出来です。
これで2年連続のアルウィンも見えてきたね。
今回はリョーミンもいないし中盤の構成力に不安があったけど、浅川君を流行のアンカーに置いてみてやってみたよ。結構ハマったね。相手のフォーメーションが4-2-3-1だったからマッチアップがはっきりして良かったんだと思うよ。
で、前半は個々の場面で負けてなかったし全体的にもウチのが勝ってた。プラス驚異の決定力により4-1のリード。最高の展開で前半は折り返せたね。
しかし、ここで終われないのがダイシャリン...。
審判した時、マックの人に「後半の20分あたりからのダイシャリンの落ちっぷりには正直ビビった。」と言われちまいました。
まぁ、今に始まったことじゃないし確かにそうだから何にも言えないけど、疲れてる時のサッカーをもっと頭使ってやんなきゃね。ウチは疲れてる時に限ってムリしたり、遠く狙ってみたりでせっかく取ったボールもすぐ相手に献上ってパターンが多いよ。で、うまくいかなくなりだしてイライラして自滅。
だいたいこうだよね。
足下へ丁寧に少ないタッチで回してやればだいぶ楽になるのに。
やべーなって時こそ冷静にシンプルにやろうや。それが試合巧者ってもんだよ。
あと、マックの核って8番だったけど、もっと明確にマークつけるべきだったなぁなんて思ったよ。
マッチアップとしてはユウカかツツイってところだけど、後半ウチは完全に走り負けてたし、点を取りに前がかりにくる相手への守備がうまくできてなかった。
結局あの8番が核で8番が全部の得点に絡んでる。これはマッチアップの2人の出来が後半悪くなったとかではなくて(むしろ全体を通して2人の出来は良かった)例えば、やられ出した時間にオレは右で入ったけど、そこを「8番のケア」っていう明確な目的で入ってたら8番1人にあそこまでやられないで済んだかなぁなんて思うんだわ。別にオレじゃなくてもいいんだけど「8番抑え係」的な選手を作戦としてぶつけるべきだったなぁって。
あの時間でフレッシュでガッツリならオレだったよなぁなんて思ったよ。8番にやられてんな~って思ってるだけで、肝心なケアするっていう行動がとれなかったね。残念。
あと、収穫は何と言ってもトモヤ。想像をはるかに上回る出来にビックリだよ。オレは高校の同期だからトモヤの実力は分かってるつもりだけど、約10年のブランクであのキレにはマジでビビった。オレなんて走る度に上半身の贅肉が鉛のようにユッサユッサ動いてもはやキレゼロなのに...。羨ましいよ。
ファーストプレーでのビックチャンスは赤っ恥のミスキックだったし。
あ。あれごめん。入れてればPKになんてならなかったよね。ダメだね。あーゆう場面は。慣れてない...。
まぁまぁ、勝ったから良しってことで頼む。
じゃあ次は24日に富士電機とだな。サクッと勝ってアルウィン行こうぜ!
by CAP
45分ハーフ
場所:大町運動公園サッカー場
相手:MACサルト(1部5位)
10時00分キックオフ
天候:晴
Starting Lineup
GK
30 HATANAKA
DF
17 YANOKUCHI
18 K.KATAOKA
20 FUJIMORI
13 SHIMAZAKI
MF
05 MACHI
03 ASA鳥
21 KOMATSU
11 H.KATAOKA
10 TSUTSUI
FW
19 TAKAHASHI
Sub
04 UNNO
08 NAGATA
16 DAICHAN
4‐1‐4‐1でスタート

相手は4‐2‐3‐1
前半00ダイシャリンのキックオフ
前半02得点No19←No21 1-0
前半13得点No18←No10 2-0
前半19得点No18←No10 3-0
前半25失点No08 3-1
前半40得点No10←No19 4-1
アディショナルタイム1分
前半4‐1
後半00お互い交替なし
後半00サルトのキックオフ
後半04失点No18 4-2
後半10交替 M No02inNo24out
後半11交替 D No16inNo13out

後半17交替 D No04inNo11out

後半21交替 M No11inNo18out
後半22警告 D No04
後半??警告 D No16
後半??交替 M No05inNo22out
後半35失点No08←No16 4-3
後半38失点No21(PK) 4-4
後半40システム変更
後半44交替 M No19inNo??out
後半44交替 D No08inNo17out

後半45警告 D No05
アディショナルタイム1分
後半0‐3
合計4‐4
PK戦
21,18,03,05,04:計
D:○,×,○,○,‐:3
M:×,○,×,×,‐:1
16,21,19,15,
PK3‐1
3回戦進出!!
次の相手は富士電機松本です。
あと1つ勝てばアルウィン確定。
(累積警告1回:No04,No05,No16)
◆総括
今日は決定率が高かったです。あと3点くらいはいけたね。前半は守備時のポジショニングがよく、相手にスペースを与えず、中盤でボール奪ってから効果的な攻撃ができていました。
友也の加入で攻撃のバリエーションが増えたね。
しかし後半は相手に主導権を握られてしまった。スペースを作られ、使われ、押し込まれる時間が多かった。これはポジショニングの修正がうまくできなかったからだと思います。強い相手に対して守備のバランスを維持し続けるのは簡単ではないですね。相手の強い弱いに関わらず常に正しいポジションをとる意識をもつようにして欲しいです。油断というかサボるというかそういうところあるからね。あと体力。いまさら体力を向上させようと思ってもそんなに効果はでない。だから今ある体力(その日のコンディション)で90分で勝つように戦う。頭を使って。そういうふうに考えて欲しい。ときにはゆっくり攻める。ときには守備ラインを下げる。残り10分はラインを上げて点をとりにいく。そういうサッカーどうですか?
最後に今日のマンオブザマッチは…難しいね。一樹2得点、筒井1得点2アシスト、友也1得点1アシスト。3人同時受賞でいいですか?
以上、監督より総括頂きました。
勝って良かったね~。 MACに勝つなんて上出来です。
これで2年連続のアルウィンも見えてきたね。
今回はリョーミンもいないし中盤の構成力に不安があったけど、浅川君を流行のアンカーに置いてみてやってみたよ。結構ハマったね。相手のフォーメーションが4-2-3-1だったからマッチアップがはっきりして良かったんだと思うよ。
で、前半は個々の場面で負けてなかったし全体的にもウチのが勝ってた。プラス驚異の決定力により4-1のリード。最高の展開で前半は折り返せたね。
しかし、ここで終われないのがダイシャリン...。
審判した時、マックの人に「後半の20分あたりからのダイシャリンの落ちっぷりには正直ビビった。」と言われちまいました。
まぁ、今に始まったことじゃないし確かにそうだから何にも言えないけど、疲れてる時のサッカーをもっと頭使ってやんなきゃね。ウチは疲れてる時に限ってムリしたり、遠く狙ってみたりでせっかく取ったボールもすぐ相手に献上ってパターンが多いよ。で、うまくいかなくなりだしてイライラして自滅。
だいたいこうだよね。
足下へ丁寧に少ないタッチで回してやればだいぶ楽になるのに。
やべーなって時こそ冷静にシンプルにやろうや。それが試合巧者ってもんだよ。
あと、マックの核って8番だったけど、もっと明確にマークつけるべきだったなぁなんて思ったよ。
マッチアップとしてはユウカかツツイってところだけど、後半ウチは完全に走り負けてたし、点を取りに前がかりにくる相手への守備がうまくできてなかった。
結局あの8番が核で8番が全部の得点に絡んでる。これはマッチアップの2人の出来が後半悪くなったとかではなくて(むしろ全体を通して2人の出来は良かった)例えば、やられ出した時間にオレは右で入ったけど、そこを「8番のケア」っていう明確な目的で入ってたら8番1人にあそこまでやられないで済んだかなぁなんて思うんだわ。別にオレじゃなくてもいいんだけど「8番抑え係」的な選手を作戦としてぶつけるべきだったなぁって。
あの時間でフレッシュでガッツリならオレだったよなぁなんて思ったよ。8番にやられてんな~って思ってるだけで、肝心なケアするっていう行動がとれなかったね。残念。
あと、収穫は何と言ってもトモヤ。想像をはるかに上回る出来にビックリだよ。オレは高校の同期だからトモヤの実力は分かってるつもりだけど、約10年のブランクであのキレにはマジでビビった。オレなんて走る度に上半身の贅肉が鉛のようにユッサユッサ動いてもはやキレゼロなのに...。羨ましいよ。
ファーストプレーでのビックチャンスは赤っ恥のミスキックだったし。
あ。あれごめん。入れてればPKになんてならなかったよね。ダメだね。あーゆう場面は。慣れてない...。
まぁまぁ、勝ったから良しってことで頼む。
じゃあ次は24日に富士電機とだな。サクッと勝ってアルウィン行こうぜ!
by CAP