誕生日 ラスト
彼女
「あれ~ 何してるの?何か作ってる~?!」
オレ
「いや・・・ 御飯作ったから、テーブルで待ってなさい(汗)」
「もう出来るから座ってて!」
半ば強引に座らせ待つよう指示
彼女の手にあった荷物にスーパーの袋
彼女
「今日、ケーキ作るんだ!」
(゜ロ゜;
なんと!自分でケーキ作るつもりだったらしい。
さみしい思いさせちまったなと感じつつ
フッ フッ フッ
もうケーキありますからぁーッ!!! イエーイ!
と、オレひとりでテンション↑↑アゲアゲ
予定では全て出揃って彼女を待つはずだったが、
この際ケーキがバレなきゃ良し!
幸い彼女とは背中合わせ
後ろを振り向かせない為に、有り得ない量のポテトサラダを小分けするよう指示。
その間に、付け合わせのピーマン、ニンジン、タマネギを炒め、
最後の仕上げに肉を焼き、テーブルに運ぶ。
彼女
「え~ッ 何 なに どうしたの? すご~い!」
オレ
「誕生日おめでとう!」
「さっ 食べよ!」
二人
「いただきます」
オレ
「そ~だ ワインで乾杯しよっか!」
ここで立ち上がり冷蔵庫からワインとケーキを取り出す。
ワインの栓を開けるフリして、ケーキにロウソクを立て火を点ける。
そして背後からもう一度
「誕生日おめでとう!」
「ワァ~! 何で? えっ何? 作ってくれたの?」
信じられない御様子
(^^)v
サプライズ的には大成功!
しかもステーキ激旨!
彼女も喜んでくれた御様子
めでたし、めでたし(^-^)v
『明日も、ポテトサラダとオムライスあるからね!』
(^_^;)
目分量恐るべし!
「あれ~ 何してるの?何か作ってる~?!」
オレ
「いや・・・ 御飯作ったから、テーブルで待ってなさい(汗)」
「もう出来るから座ってて!」
半ば強引に座らせ待つよう指示
彼女の手にあった荷物にスーパーの袋
彼女
「今日、ケーキ作るんだ!」
(゜ロ゜;
なんと!自分でケーキ作るつもりだったらしい。
さみしい思いさせちまったなと感じつつ
フッ フッ フッ
もうケーキありますからぁーッ!!! イエーイ!
と、オレひとりでテンション↑↑アゲアゲ
予定では全て出揃って彼女を待つはずだったが、
この際ケーキがバレなきゃ良し!
幸い彼女とは背中合わせ
後ろを振り向かせない為に、有り得ない量のポテトサラダを小分けするよう指示。
その間に、付け合わせのピーマン、ニンジン、タマネギを炒め、
最後の仕上げに肉を焼き、テーブルに運ぶ。
彼女
「え~ッ 何 なに どうしたの? すご~い!」
オレ
「誕生日おめでとう!」
「さっ 食べよ!」
二人
「いただきます」
オレ
「そ~だ ワインで乾杯しよっか!」
ここで立ち上がり冷蔵庫からワインとケーキを取り出す。
ワインの栓を開けるフリして、ケーキにロウソクを立て火を点ける。
そして背後からもう一度
「誕生日おめでとう!」
「ワァ~! 何で? えっ何? 作ってくれたの?」
信じられない御様子
(^^)v
サプライズ的には大成功!
しかもステーキ激旨!
彼女も喜んでくれた御様子
めでたし、めでたし(^-^)v
『明日も、ポテトサラダとオムライスあるからね!』
(^_^;)
目分量恐るべし!