あれほど待ちわびた春の草花も、そろそろ、終わりが近づいて、
もはや青々と茂った緑を、いくらか、うっとうしくも感じてきた。
梅雨空と生い茂った桜の並木の下を歩いていると、
蒼暗いトンネルに入ったようだ!
草や木にとって、この時期は、
体にしっかりと水や養分をたくわえ
本格的な真夏に備える大切な時であろう。
しかし、それにしても、私には、とても、長~い梅雨・・・
雨読、有徳、有得・・・と云うこととで
せいぜい、力をつけましょう!
ところで、「いねむり先生」朝4時ごろまでかけて読みました。
なんか、いい雰囲気ですよ!
お薦めしますよ!
何故か?この写真?


