
こんにちは、『くしちゃん』です。
今、私はある「大きな流れ」の中にいることを確信しています。
それは、【九州の聖地】
『幣立神宮(へいたてじんぐう)』
から届いた、度重なる【サイン】
から始まります。
今日は、
その「点と点が繋がった瞬間」
のお話です。
『3段階で届いたサイン』
【神様からの猛烈なアピール】
「神社に呼ばれる」って
具体的にどんな感じ?
と聞かれることがありますが、
今回の私の場合は
こんな【ステップ】でした。
『耳に届く』
1ヶ月ほど前に電車で
「幣立神宮」という名前を聞き
「そんな神社あるんだ〜」(他人事)。
『目に届く』
その後、 視覚情報としての「再確認」
SNSで「参拝してきた」という投稿を
見かけましたが
まだこの時も「そうなんだ…。」
とスルー(笑)。
『意識に届く』
10日程前に
【YouTube】から「幣立神宮」の
動画が別番組として次々と届きました。
さすがに
「これは何かある🤔」と…。
『立ち止まって』
詳しく動画を観ました。
判明した内容は
『中央構造線』(ゼロ磁場)
『光のレイライン』の衝撃で
鳥肌 が立ちました。
昨年末に
『意味ある偶然から始まった』から
巡っていた「淡路島」や「四国」。
惹かれて訪れた
「吉野山」や「高野山」。
そして今
私が友人と2025年3月から続けている
「大阪・玉造稲荷神社から伊勢神宮まで」
(分けて)の歩き参拝。
これらすべてが、日本最大の断層帯であり、最強のエネルギーラインである『中央構造線』の上で完璧に繋がっていたのです!
「内側の意識」が現実を書き換える
まさに、私自身の内面が
『新しいステージ』へ
進む準備が整ったからこそ
外側の世界が『幣立神宮』という
パズルのピースを差し出してきた……
そんな感覚でした。
中央構造線(ゼロ磁場)という龍脈を、自分自身の足で歩き、深い呼吸を届ける。
それは、細胞一つひとつを活性化させ、地球のエネルギーと共鳴させる、最高に贅沢な「アンチエイジング」でもあります。
「呼ばれる」って
どこかから声が聞こえるんじゃなくて
こうやって自分の【過去の行動】(点)
と【今の情報】(点)が
一本の線で繋がった時の
「深い納得感」のことかなぁ〜て感じました。
これからの旅の続き
【伊勢への道中】や【幣立神宮】へ
どんな『意味ある偶然』(シンクロ)が
待っているのか。
『新たなストーリーの始まり』として
私自身、とても愉しんでいます。😆
いつもありがとうございます✨✨













