こんにちは、結城大作です。

寒い日が続きますね。

インフルエンザなども流行っていますが、みなさんお身体は大丈夫ですか?

冬は何かと体調を崩しがちな季節です。

ご自愛を心がけてください。


さて、先日仕事の撮影で、夢の島マリーナに行ってきました。

別件があったため、ぼくだけロケバスには乗らず現地集合したのですが、少し早く着いてしまいました。

なのでマリーナのクラブハウスでクルーの到着を待つことにしたのですが、せっかくの港ロケーションなので外で待つことにしたんです。

小雨がパラつく朝方、滅法寒いので缶のコーンスープを買って。

ベンチに腰掛けて一服しながら海を眺めていると、あることに気が着きました。

ところで、ぼくは横浜に住んでいます。

港から1kmも離れていないところなので、汽笛も聞こえるし、潮の匂いもします。

気が着いたこととは、その”ニオイ”が横浜とは違うということです。

なんてことない内容なのですが、なんだかえらく関心してしまいました。

ぼくは潮の匂いが好きです。

でも日常的に漂っているので、いつもは特に気にしないのですが。

でも不思議ですよね。

そんなに離れた場所でもないし、同じ東京湾なのに。

ぼくが好きなのは潮の匂いというより、横浜のニオイなのかもしれないですね。

どうでもいい内容ですみません。




結城大作の名刺-夢の島1