とーっても素敵な小説だった。
本の中にある日常が目の前に広がるような
そんな描き方で、すぐに引き込まれる。
ありふれている日常は、本当は尊くて
いつ失ってしまうとも分からない
不確かなものだからこそ、
小さいことが幸せだと気づいたときにはあったかい気持ちになれる。
そう考えさせられた素敵な作品。
…これで10冊目かな~、読書楽しい。
本の中にある日常が目の前に広がるような
そんな描き方で、すぐに引き込まれる。
ありふれている日常は、本当は尊くて
いつ失ってしまうとも分からない
不確かなものだからこそ、
小さいことが幸せだと気づいたときにはあったかい気持ちになれる。
そう考えさせられた素敵な作品。
…これで10冊目かな~、読書楽しい。
ついさっき日付が変わって、今日は二人にとって大切な日なはず。
だけど、彼はここにはいない。
どこにいるのかも分からない。
記念日を迎えたら、一緒に飲もうと思って、
少ししか飲めないから小さい小さいワインを買って、
彼が好きなコンビニケーキも買ってきたのに。。。
彼は繭に気持ちなんて一切無視。
繭がこんなにも悲しい気持ちになってるなんて、今の彼には関係ないんだろうな。
そう思うと、なんだか無償に腹が立つし、自分ばっかりって情けなくなる。
繭が今日は「絶対絶対」ってつけた意味を彼は分かってないだろうし、
これも彼にとっては重いし邪魔なんだろうな。。。
今Mステでコブクロの曲「赤い糸」を聞いててふっと思ったこと。
歌詞の中に、「昔の彼氏の話は耳を塞ぎたくなるんだよ」って、
出てきて、コブクロのトークの中に、
「女の子ってすぐそうゆうコト言うじゃないですか。
男は一切言わないのに。男はそうゆうのずっと引きずるんですよね。」
ってゆう言葉が出てきて、「そうなの??」って、
すぐにでも男性の意見を聞いてみたくなった。
・・・・そうなの?どうなの?ねぇ、たーちゃんもそうなの??
雇用保険の手続きのためにお使い

スタバがあればいぃんだけどあいにくベッカーズしかなぃ。。。
さっきランチでガッツリ食べたからいっか(・∀・)
歌をやりたいからって公認会計士という
輝かしい仕事を辞める友達とのランチだったんだけど、
まさか彼女が仕事を辞めてバイトする生活になるなんて。
人生ってホントにどうなるか分からない。
けどやっぱり、勇気出して、一歩踏み出せる人はかっこいい



スタバがあればいぃんだけどあいにくベッカーズしかなぃ。。。
さっきランチでガッツリ食べたからいっか(・∀・)
歌をやりたいからって公認会計士という
輝かしい仕事を辞める友達とのランチだったんだけど、
まさか彼女が仕事を辞めてバイトする生活になるなんて。
人生ってホントにどうなるか分からない。
けどやっぱり、勇気出して、一歩踏み出せる人はかっこいい

