お昼前に起きて朝ご飯を食べて準備して、
お父さんお母さんと3人で映画に



ちょうどいぃ時間のある映画を見るつもりで行ったんだけど、
第一希望のラスベガスをぶっつぶせ(?)は時間が遅すぎてアウト

第二希望のナルニアは、座席がよくなくて却下

残る候補は必然的にランボー…
土曜ロードショーとかで見たコトがあって、そんな怖かった印象もなかったから快諾

印象というか記憶自体がなかったんだな。。。

いざ話が始まる前にたーに報告したら、怖い的なコトを言われて
一気に見る気力を失いつつも、画面に目を移す。
序盤の映像は、実際のものをつかったんだろうなと思わないはずのないリアルな残酷な映像。
内容を書くとなんだか変に呪われたりしそうな気がしちゃうぐらい
グロくて正視できない映像ばっかりだった…
ミャンマーの問題にちょっと絡めてあるんだとかないんだとか。
見終わった時、ずっと強張ってたカラダの開放感よりも
自分は何と幸せに、平々凡々と、これが普通みたいに何もなく
平然とひょうひょうと生きてるコトかと
なんとも複雑な気分で重たかった。
今日から毎日、生きてるコトを空に感謝します


一日一日を意味あるものに。。。
こうしてる今も、繭が全く知らないトコロではあるけど、
同じ命が理不尽にも失われているかもしれない
そぅ思うと、命を大切にしよぅと思ってやまない。
そんな考えを抱くきっかけとなった一日でした。
今から大切な人に会いにいきます。


ごめんなさい






