冷静になるとやっぱりたーはすごくいい考え方を「する」・・いんにゃ「デキル」人だね。


そうゆうトコに強く惹かれてたはずなのに、なんだか最近はそうゆう面を見るコトが


少なかったように思うけどそれは違ってて、きっと繭がその魅力を見失ってたんだね。。


繭がたーに気付いて欲しかったコトはただ一つ。


『まゆみが好きだよ。』


ってただただそう言って欲しかっただけなんだょ。


もちろん、その言葉が偽りであるのなら、そんな言葉は要らない。


けど、「なんで触れるの?」って聞いた繭が、


たーの気持ちが伝わってこないょって涙した繭が、


「待ってる」って書いた繭が「待ってた」のは、


ただただ、『好きだょ。』っていうその一言だったんだょ。


それに気付いて欲しかったな・・・。たーが最後に「好き」ってゆう言葉をくれたのはもうどれくらい前かな・・


慣れてきたコトもあって、最近ホントにたーの気持ちがよく分からなかった。


今こうしてブログを書いてる今も、たーの本心は分からない。と同時に悲しい。


だって、繭はたーの彼女なのに。。たーにとって特別な存在のはずなのに。。


繭の願いに気付いてほしくて、ここ最近は気持ちをぶつけたり、ブログに書いたりして大分アピール・・w


それでも気付いてくれなかったたーは、よっぽどのニブちんなんだってコトにしとく。


だから・・・だからね、この先も繭と一緒にいてくれるなら、


「おやすみ~」の前に、何気なくちゅーする前に、『まゆみ好きだょ』って言ってほしいナぁ・・・・花