インドのババジのアシュラムでは、思い出深いことがたっくさんびっくりマーク


私の顔が2倍くらい膨れた件


なんの因果か?

別人級(悪い方に…)に変わり果てた姿


一緒に行った仲間は、

イタリア人だから


ブラボーの賞賛真顔


これまで溜まったものが出てきたねぇー!


って。爆笑


そう言って貰えると、私も嬉しいなぁ、と思って!


そして、忘れられない一件が!


アシュラムにゴラーリという僧侶がいらして


私達のお世話をいろいろと焼いてくれたのですが


ババジの瞑想したカイラッシュ山に登山した時


下の方で、歩行が困難な人を助けに、登山道ではな


い道を飛ぶように降りて、任務が(?)終わったら


先頭に戻るんですが、


普通の人では、登れないような道を直線距離で


あっという間に先頭に行くのを見て


その時の私からも、決して若くはないように見えたから、今はお幾つになられているか?


(ゴラーリのことは調べても出てこない…)


あっという間の行動でも、息もきれてないびっくりマーク


その超人ぶりを見て、

年の取り方って、人によって違う、


ものすごく違う と思いました。


環境

食べ物

その人の考え方


それらで大きく変わるのではないでしょうか?


特に 思い癖

人間を学び尽くしてきたから、人間的な見方、考え方しかできなくなってるようです。


それを変えるには、これが自分だ!という


自分を捨てていくこと。


般若心経の世界に通じるかも⁉️


捨てよう


捨てよう


捨てたと思っていることも捨てよう


大きくて深い深い世界


そこに向かっています。


東京のビル街から。

この世の一番美しいところをあげるとすると

私は北インドのババジのアシュラム(僧院)です。


美しい というのは私にとって美しいのであって

人が見たら、そう言わないでしょう。


ババジのエネルギーの流れるところ


お花が咲いて

ジャスミンの花の香りが絶えずして

時間がゆったり流れて

広い敷地に川が流れて

水が綺麗で

美味しいマンゴーが手に入り

果物のジュースも搾りたてラブ

自分で洗濯しなくても、洗濯職人さんに頼めば

綺麗に洗って、アイロンもかけてくれて

しかも安価で


本当に安らかな時間でした。


天国というとあの光景が思い浮かびます。


ありがとうインドキューン愛飛び出すハート



時々、ムニラジ氏の火の儀式を思い出します。

毎朝の儀式。

その日は20名くらいの方の中に混ぜて貰いました。

お寺で言えば、朝の勤行みたいなものでしょうか?

日本の宗教と違うのは、朝から晩まで

その薫陶の中で過ごしている、ということかな?


完全な生活化


ムニラジ氏の、お宅で朝ごはんを頂いた。

ムニラジ氏はババジの後継者らしい。

ミケランジェロのおかげで

尊い経験をさせて貰った。


不思議なのは、その時に、インドネームを頂いた。

マラ

意味は??

数珠という意味だそうです。


その私が数珠を握る仕事に就いている⁉️



ムニラジ氏の所で頂いた朝ごはん

キビ?のおかゆ、青菜と大根のパコラ、里芋、大根入り豆の煮たもの、コリアンダーペースト(辛い)生姜、スパイス入り番茶、ココナツファイン入りナン


その時は食べ物に非常に興味があったので、インドにいる間、メモしていたらしい。

その体験がまだ、残っていました。

http://chineclubjapan.blog112.fc2.com/blog-entry-29.html





能力者と出会ってきたことを思い出しましたが、

これからも機会があれば、ここに書き出そうと思います。


霊能力のその先にあるもの


自覚


それを


これからも追求していくと思います。


ある霊能者との出会い、
そんなことを思い出していたら、またまた衝撃的なことを思い出しました。

私の人生、不思議な人との出会いが多い気がする。。
それってみんな不思議な存在なんですよね。きっと。

アリコヴェールでの出会い

まだパン屋をしていた時、あるご夫婦に出会いました。
のっけから、お互い気があって、しょっちゅう行ききをしていました。
奥様のほうは、不思議な方で、これまでの人生のお話を聞いても、数奇な人生ですね?
と思うような方でした。

その方は人に見えないものが見え、聞こえないものが聞こえるそうです。

例えば、自分の守護霊様と会話ができること。
ご主人と結婚する前に、ご主人の守護霊が、あなたはこの人と結婚するよと教えてくれたこと。

それまで私は守護霊と言うのは、1人だけと思っていましたが、なんとその方は、たくさんの方が守っている、すなわち、霊団がついているとおっしゃっていました。

それもびっくりしました。
私の守護霊も見てくれて、何でもギリシャのお姫様だった方がついていて、左右に侍女がついている、と教えてくれました。
その絵まで書いてくれました。

それが真実かどうかは分かりませんが、私は思い当たる節がありました。
中学生の時、シュリーマンを勉強したときに、非常に興味深く先生のお話を聞いたし、自分でも図書館に行って自叙伝を読みました。

歴史の本はほとんど読んだことがないし、興味もなかったのですが、シュリーマンになぜか引かれて、大人になってもそれは変わらず、

(どうして私はこんなにその時代のことに惹かれるんだろう?)と思っていた位です。

地中海に1度は行きたい!
そんなこともずっと思って成長しました。
残念ながら、まだギリシャには1度も行ったことがない。
イタリアまでは何回か行っているのに…

それには理由があります。
昔は前世にとても興味があったんです。
前世療法にも興味があったし。

そして、前世がわかる人にお話を聞いて納得したりもしました。そしてとても癒されました。

しかし、今は、過去よりも現在が大事ではないか?と思うようになったので、前世にそれほど興味がなくなりました。それに何千回何万回も生まれ変わっているのですから。

その方は途中で引っ越しなさったので、それからご縁もないのですが、後から本を出版したとお知らせをもらって送ってきてくださいました。

昔からいろんな声が聞こえると言っていた方だったので、本の内容は、ズバリ天使の本でした。

東京でチャネラーの仕事をして、活躍していたことも知っていますが、今はどうしているのでしょう?

このようなことを通して、私自身も目に見える世界が全てではないと言うことを理解してきたのでした。