思考を止める


精神世界界隈では、よく言われてるし


瞑想では、常に言われる


では、何故 こんなに言われるのか?


考えてみた。


それは非常に難しいことだからだと思う。


不可能に近い。


考えは一瞬にやってくる。


私達に備わっているものだから。


だとしたら、考えに気づけば合格💯


をあげようと思う。


自分に。


やってみたら?


考えと考えの隙間があることに気づいた。


考えのない私


考えのない私は、ものすごーく至福だった。


もともと、そこから来ているから、


私たち。


もともとが至福から来ている。


考えも自由に作れる私


自分に都合の良い考えを作って、自分にプレゼントしよう!!


また良い朝になりました。


お寺便りを毎月1度 公式ラインで流していますが、こちらに①を出すのを忘れていました。


延滞料
私がお店を開店するにあたり、銀行にお世話になりました。
当然ながら毎月毎月お支払いの義務が生じます。
借入金を一度だけ返済できない月がありました。当然のごとくそれに対する延滞料金が発生しました。

嫌な事、不快な状況、苦難は
必要だから起きるものです。
それによって、先延ばしにならずに済みます。
苦労の延滞料を払わずに済むのです。

今、悩んだり、悲しんだりすることがあって
しばし、そのことに憂いを感じるのは
人間として当然だと思いますが、少し時がたって、振り返ったときに、その時の苦しみがあったから今がある。そんな風に思えたら、その苦しみから卒業(!)
そうでなければ、手を変え品を変え
苦しみが続くことになるようです。
というよりは、状況は変わっていなくても
心の筋肉がついて、苦しみを苦と感じなくなるのではないかと思います。

災害にしても、同じことが言えるでしょう。最近は地震や水害など、頻繁に起きていますが、
起きることは起こるべくして起こってくるので、大難は小難に、小難は無難にと祈ると共に、私達の心も穏やかにする努力を絶え間なくしていこうと思います。(warm heart)

秋の大蓮寺↓

とにかく粉物料理が好き❤️

野菜たっぷりのミートソースを作り、豆乳ホワイトソースを作り、

ラザニアを仕込んだ。


やっぱり何か作るのが好きなんだなぁ!



延滞料
私がお店を開店するにあたり、銀行にお世話になりました。
当然ながら毎月毎月お支払いの義務が生じます。
借入金を一度だけ返済できない月がありました。当然のごとくそれに対する延滞料金が発生しました。

嫌な事、不快な状況、苦難は
必要だから起きるものです。
それによって、先延ばしにならずに済みます。
苦労の延滞料を払わずに済むのです。

今、悩んだり、悲しんだりすることがあって
しばし、そのことに憂いを感じるのは
人間として当然だと思いますが、少し時がたって、振り返ったときに、その時の苦しみがあったから今がある。そんな風に思えたら、その苦しみから卒業(!)
そうでなければ、手を変え品を変え
苦しみが続くことになるようです。
というよりは、状況は変わっていなくても
心の筋肉がついて、苦しみを苦と感じなくなるのではないかと思います。

災害にしても、同じことが言えるでしょう。最近は地震や水害など、頻繁に起きていますが、
起きることは起こるべくして起こってくるので、大難は小難に、小難は無難にと祈ると共に、私達の心も穏やかにする努力を絶え間なくしていこうと思います。おねがい

秋の大蓮寺↓


(51)
木こりと旅人のはなし
* あらすじ(tree)
斧の切れ味が悪くなった木こりは、さらに一生懸命に木を叩き続けますが、作業は進みません。
* 通りかかった旅人が斧の刃がぼろぼろになっていることに気づき、斧を研いだらどうかと助言しますが、木こりは「忙しすぎて研ぐ時間がない」と答えます。 
これは誰でも当てはまる話しです。

* 最初は他人事のように読みましたが、私も
木こりのようなことをやっている時もあるのではないかと思いました。

この話しを深くとれば、根底を見直しなさい、という教訓でもあるでしょう。

Q  斧を研ぐとはなんでしょう?

A  心を鍛錬すること。だと理解します。

逆境や苦しみは全て、自分を磨いていくものと思って、肯定的に考え、そのように進んでいくと、よく切れる斧になるでしょう。心の筋肉は幾つになっても鍛えられます。まずは心の筋肉を鍛えると次が楽ですね!

お釈迦様は「人生は苦海だ」とおっしゃいました。
苦しみの海🌊とは、果てしなく苦しみが広がっているようにみえるけれど、自分にとって本来の目的に気づくために
人生は学びの場であると言うことだとおっしゃったのだと思います。