母が、知り合いの方にいただいたというスイカ。
大きいとは聞いていたけど、ほんとに大きい。
両手で抱きかかえるようにしても、おとしてしまいそうなぐらい。
奥に見えいているのが、小3の姪の手。
包丁と同じぐらいの直径があります。
大きなまな板があったから、比較的切りやすかったですが、最初に半分に切るときには、両方から支えてもらわないと切れないような感じがしました。
さすがに、母と私たちだけではこんなに食べきれないので、ちょうど半分を、いつもお世話になっている母のお友だちの方々におすそわけしました。
残りの半分を4等分して、とりあえず冷蔵庫に入れようとしたら高さが入らないので、さらに半分に切ったりしてようやく冷やせるようになりました。
なんだかんだでしたがこのスイカ、こんなに大きいのにとっても甘くっておいしかったです。
